月別アーカイブ: 2012年6月

2週続けて滝巡り&雨のち晴れの菅平トレラン

今週は16人ほどで、長野県菅平で行われる菅平トレランへ。
いつもの心折れ部ではなく、トレランはあまりしないロードランナーな方々と。
ほとんどの人が初対面だったけど、とてもみんな気さくで楽しい時間。

まずは、土曜日。
早起きして、新宿7時集合。
そしてバスで、中央道茅野へ。
初めて高速道路のバス停で下車。
なんか不思議な感じだが、すぐに町中でスーパーに出た。

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スーパーで買い出しをして、レンタカーで今夜泊めて頂く家に。
メンバーの1人が茅野に住んでおり、かつ築130年の民家をリノベーションした豪邸ということでここにお邪魔。
半端なく広いし、リノベーションして住みやすそうだし、落ち着くいい家。
こういう家に住みたい。どう考えてもマンションなんか住みたくないよな。
みんなで昼ご飯を作って、いただきます!
すんごい、うまいっ。
みんなで作ってるからだし、こんな古民家でゆっくりと食べれる幸せ。

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時間があるので、みんなで観光。
横谷渓谷へ。
いくつも滝があって、とても気持のよい所。
先週の沖縄のター滝に続いて、2週連続滝巡り。
夏が近い証拠だな。

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夫婦滝や大滝などをみて、水に濡れてワクワク。
少し雨も降って、しっとりいい感じだった。
マイナスイオン指数っていう良く分からない指標の看板が。
観光活性化のためだろうけど、この意味不明さがツボだったりもする。

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家に戻って、夕食づくり。
明日はみんな走るので、ガッツリいただきました。
鶏肉のトマトスープに、焼うどんに、サラダに、盛りだくさん。
うーん、幸せな時間。

そして、翌朝のおにぎりや卵焼きを作って、おやすみなさい。
今回はロング3人、残りはミドル。
ロングと言っても42キロなので、俺はこちら。
菅平まで家から距離があるので、ロングの3人だけ4時出発!
ということで、先に寝させて頂いた。
ワガママ聞いてもらって、ありがとうございました。

3時40分に起きると、豪雨。
いやー、スゴイ雨だった。
こんな雨を目の当たりにするのは人生で何度目かってほど。

車に乗っていると、さらにひどくなり、前が見えなくなるほど。
こりゃ、大会中止でしょ、と車内で話していたら、6時ごろ菅平につくころには小降りに。

雨が降っているし、エイドの数もたくさんあるので、ザックを担がず、ウエストベルトだけで行くことに。
ジェルやパワーバーなどの食料とイロハスのペットボトルをウエストベルトに入れる。
そして、クッキーなどをランパンのポケットに、そしてカメラを手に持つスタイル。

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実はウエストベルトで初めてのレースだった。
ボトルが腰の辺りで揺れるので、腰が少し筋肉痛。
しかし、ミガルなのは非常に良かった。
エイドごとにペットボトルに追加した。
あと、ハイドレじゃないので、水を飲むインターバルが長くなりがちなので、こまめに水を飲むことを意識した。

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で、ウエストベルトでスタート。
スタートは雨の中。
雨のトレランは実は初めて。
夏のUTMBに向けて雨のトレイルの練習にはいい機会。

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スタート後、ゲレンデをもりもり、登っていく。
UTMF以降、約1ヶ月間ほとんどゼロといっていいほど、走っていなかった。
バタバタしていたし、休める期間も必要だからという考えで。

ただ、思ったよりも足は重くなく、走れた。
しかし、2,3キロ過ぎて一気に足が重くなり、そこから2時間ぐらいは辛い時間だった。
あと、登りで太ももとふくらはぎの筋肉に乳酸がすぐにたまった。
やはり、練習不足だなと実感。
ただ、UTMF後初のトレランで楽しむことがメインなので、追い込んだスピードも出す訳でもなくファンランだったので、後半は筋肉もさほど辛くなく楽しく走れた。

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雨に濡れて、メガネに水滴が。
雨の最も困るのはメガネ。
視界が悪くなるので、スピードが落ちるし疲れる。
UTMBにはコンタクトとメガネを両方持っていこうと決めた。

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雨の中しばらく走っていると、雨が上がり暑くなって来た。
ウィンドブレーカーを脱ぎ、ウェストベルトに引っ掛けて走った。

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分厚い雲もいつの間にか、消えていき青空が。
そして、美しい新緑が見えて来た。
さらには、鮮やかな黄色の菜の花も。

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あまり今回のコースは期待していなかったけれど、思いのほかいいコースだった。
ゲレンデと石がゴロゴロのトレイルは嫌だったが、あとは遠くの山々や菜の花などの花、そして美しい新緑。

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水とバナナとグレープフルーツだけのエイドもあったけれど、どら焼きや黒糖のお菓子などもあり、たっぷり食べて大満足。
あまりペースが落ちることもなく、最後まで楽しく走りきることが出来た。

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途中、20キロの部に参加している仲間とすれ違ったり、今年のUTMBに出る方とお会いして情報交換したり、友達にあって一緒に走ったりしながら、あっという間の42キロ。

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ゴールでは20キロの部を完走したみんなが出迎えてくれて、とてもうれしいフィニッシュ!

さらに、去年の夏に野沢温泉トレイルで同じ部屋で色々話したクロカンのトップ選手&トレイルランナーの方とも再会できて、とてもいい時間だった。
スゴイ日射しで、真夏日ってぐらいの気候のもと、ゴール会場の芝生でストレッチ。
そして、ホテルのお風呂を借りて、さっぱり。

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レンタカーで上田駅まで行き、新幹線で東京へ。
とっても、楽しい週末のトレラン紀行。

そうそう、なんと上田駅に売っていた駅弁がなんと「寺町弁当」!!!
腹も減っていたし、即購入。
おいしゅうございました。

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大会名 第5回記念 菅平スカイライントレイルランレース&アウトドアミーティング
開催日 2012年6月17日(日)
開催場所 長野県上田市菅平高原・山岳エリア
大会種目 42kmコース(菅平ラウンドコース)
制限時間 42km:10時間

ゼッケン:231
種目:ロング42キロ
結果:6時間45分23秒
順位:総合88位(10第20代の部14位)

初めてのウエストベルトで、水が足りるか心配だったがペットボトル1本(555ml)で足りた。
だいたい、8キロぐらい1時間30分ごとにエイドがあり、そこで毎回水を補充すればOKだった。
ただ、真夏の大会だと厳しそうな気がした。
短い大会や涼しい時期の大会なら、ミガルにウエストベルトで出ようと思う。

持ち物は、いつも通りでウエストベルト以外新しい物を試したってことは特に無し。

豚野郎ときどき美人姉妹~とんちゃん定例in沖縄編~

とんちゃん定例なるものが始まって、はや2年弱?
とんちゃんという店にぐうぜん10日に行ったのがきっかけで、奇数月の10日は飲もうとノリで話したのがきっかけ。
ただ奇数月の10日に飲むというだけのイベントだが、なぜだか続いている。

そして、ついに沖縄での開催が決定。
基本は豚野郎4人で飲んでいるだけだが、たまに友達を連れて来たりして増えることも。

豚野郎の1人が4月から沖縄に引っ越したので、沖縄での開催となった。
が、もちろん今回の沖縄でも目的は集まって飲むだけ。

東京から行く3人は、3人ともバラバラの飛行機という、何とも自由な感じ。
これが、ちょうどいいのだ。

From とんちゃん定例in沖縄

俺はスカイマークで成田から那覇へ。
金曜日なのにあえて都心から遠い成田から。
ただ、成田から国内線に乗ってみたかったという理由だけなのだが、電車に乗り後悔。
昼過ぎに東京を出たのだが、やはり時間がかかるのだ。
そんな風に思っていたが、いざ成田に着くと羽田よりも旅する感じがしてよかった。

From とんちゃん定例in沖縄

フライト時間も羽田からよりもちょっと長め。
ただ、搭乗率は2割を切っており、席を3席使い気楽なフライト。
星野道夫さんの「長い旅の途上」を読みながら、とても貴重な時間を過ごした。

From とんちゃん定例in沖縄
From とんちゃん定例in沖縄

那覇に到着すると、行き当たりばったりツアーのインチキツアーコンダクター青木さんが出迎えてくれた。
3人バラバラに到着するから、待ちぼうけ。
悪いことしたなーと思った。

From とんちゃん定例in沖縄

たいしさんも到着して、国際通りへ。
ヘリオス酒造がやっているヘリオスクラフトビアーという店に。
サッカーのワールドカップ予選が見れる店ということで、この店が選ばれた。

From とんちゃん定例in沖縄

ヘリオスの地ビールを楽しみつつ、快勝したサッカーを見終え町をふらふら。
沖縄そばを食べたいと言うことで、丸安そばへ。
さよならカラーを歌いながらと言う、おっさん酔っぱらいスタイル。
3年ぶりぐらいに訪れた丸安そば、懐かしかった。

From とんちゃん定例in沖縄
From とんちゃん定例in沖縄

提携タクシーといことで、北谷から美人姉妹が迎えにきてくれた。
オーシャンフロントホテルまで、送ってもらい別れた。
明日は、サンセットビーチでBBQ。

海岸沿いで、ビールを飲みながらまたまたぶこちゃんとさよならカラーを熱唱してからホテルに戻って寝た。

From とんちゃん定例in沖縄

1日目:成田→那覇→行き当たりばったりツアー(IBTの青木さん)→国際通りのヘリオスクラフトビアーで日本代表サッカー観戦→丸安そば→北谷のオーシャンフロントホテル
2日目:海岸沿いをランニング→サンセットビーチ→まず水泳→サンセットビーチでBBQ→夜まで永遠とBBQ(ビーチパーティーと呼ぶらしい)→締めのそば→オーシャンフロントホテル
3日目:海岸沿いをランニング→たいしさん&ぶこちゃん見送り→宮里そば→ター滝→選挙→A&W→瀬長島→いとまん道の駅→青木夫妻と妹に見送ってもらい那覇空港→羽田空港

今はこんな駄文だけれど

駄文を書き散らす日々。
厖大な量の文章がこのブログには残されている。
旅先では大学ノートにびっしり日記を書く。
ツイッターでも、いろいろと気軽につぶやく。
そして、今は3行日記も毎日書いている。

一般の人に比べて文章を書く量は圧倒的に多いと思う。
しかし、クオリティはかなり低いと思う。
まさに、駄文と言うことばがマッチする。

そんな風に駄文と知りながらも、書き続けている。
ただ、今は完全に駄文だけれども、何年か経ってから読むと価値があるんじゃないかと思っている。
価値と言っても、自分しか価値と感じない価値だけど。

どんな駄文であろうと、今ココに書かれている文章は今の自分でしか書けないからだ。
将来、ああ、あの時はこんなことを考えて、こんなことしていたんだと、楽しく振り返れるように。
すぐ忘れていってしまうので、記憶のトリガーがあるとリアリティーを伴ってたのしいのだ。

最近はスマホを使いはじめたり、GOPROを買ったりして、
さらに記録魔に拍車がかかったと思われているので、ブログや写真を撮る理由でした。

とはいいつつ、最近書き残したくても書き残せていないブログがたくさん。。。

From ちょっとした遊び

俺は失うことが怖いんだろうな、でもその怖さを捨て作り出す喜びを得たい
< a=href"http://teratown.com/blog/2012/01/13/ieeyoaieccaieyuoiaeiedhiooaea/">http://teratown.com/blog/2012/01/13/ieeyoaieccaieyuoiaeiedhiooaea/

とんちゃん定例in沖縄とBBQとター滝~写真編~

From とんちゃん定例in沖縄

行き当たりばったりツアー(IBT)の青木さん空港でお出迎え

From とんちゃん定例in沖縄

まずはとんちゃん定例in沖縄 ヘリオスクラフトビアーにてサッカー日本代表サッカー戦を見ながら

From とんちゃん定例in沖縄

丸安そばまで

From とんちゃん定例in沖縄

翌朝元気な二人

From とんちゃん定例in沖縄

二人は南国のしっけと暑さでやられ、すぐにタクシーに乗ったw

From とんちゃん定例in沖縄

サンセットビーチでバーベキュー。これをビーチパーティーと呼ぶらしい

From とんちゃん定例in沖縄

と、その前にビーチでマジ泳ぎをした。水泳不足解消。

From とんちゃん定例in沖縄

朝の11時から夜の21時までBBQは続く。これぞビーチパーティーか?!いろいろな人が来て楽しかった。沖縄の時間の流れを感じた。

From とんちゃん定例in沖縄

子ども達も来て、戯れる。

From とんちゃん定例in沖縄

この二人、先輩後輩らしいです

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よく飲み、よく食べ、よく育つ

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サンセットビーチでサンセット

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雲がいかしてた

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こんな時も心折れ部Tシャツを着てた

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ぶこちゃんがかっこいいキャラにw

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たいしさんは気持良さそう

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そばガッツきすぎw

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ぶこちゃんとたいしさんは早く帰るためお見送り

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名護の宮里そば。

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三枚肉がうますぎ!スープうますぎ!

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この3人+俺で探検隊を結成。めざすはター滝。そのまえに腹ごしらえ。

From とんちゃん定例in沖縄

ター滝、いきまーす。

From とんちゃん定例in沖縄

探検隊、いざ出発!遊歩道を歩いていくぐらいの滝かと思ったら、川を遡上して滝へ。プチ沢登りでびしょぬれw

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ロープをつたいます!

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岩を登ります!

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そしてター滝へ

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滝に打たれ中

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水が降ってくる

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修行の身です

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そして、また登る

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するとター滝の真上に!スリル満天!ター滝最高に面白かった。

From とんちゃん定例in沖縄

それからA&Wへ。

From とんちゃん定例in沖縄

その後、飛行機マニアにはたまらないだろう瀬長島。

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瀬長島は空港に隣接する島。飛行機マニアばかりかと思いきや釣り人ばかりだった。それにしても、飛行機は迫力満天。

From とんちゃん定例in沖縄

海岸へ降りて歩いてみる。散歩するにはいいし、飛行機を眺めるのにもいい。空港から近いし那覇での暇つぶしには最高な場所発見!!

From とんちゃん定例in沖縄

子ども達は磯遊び

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潮が引いてて、青さの絨毯が綺麗だった。大学の時に無人島で毎日食べていたのが青さってことが10年経って判明した。宮里姉妹に感謝

From とんちゃん定例in沖縄

最後は日本最南端の道の駅、いとまん道の駅で顔ハメ。

From とんちゃん定例in沖縄

3日間ありがとう。豚野郎&青木さん&宮里姉妹&その友達のみなさん。ありがとうございました。とても楽しかった。また、すぐにきます。

なんだか、とても楽しい3日間だった。呼吸が合うと言うか、豚野郎の4人、IBT青木さんの奥さん、そして妹、その友達。みんな気さくでいい人で、冗談ばかり話して、とても和気あいあいのいい時間だった。IBT青木さん&宮里姉妹に空港でお見送りをしてもらった時には、なんだか沖縄を離れるのが寂しい気持にすらなった。旅先を離れる時にそんな気持になるなんていつぶりだろう。いい時間だった証拠なんだろうな。

ひとつの単語がもたらす印象

言葉で表現し、その意味(真意)を的確に伝えるのは難しい。

全ての人が違う人生を送っているのだから、完全に同じように理解するのは不可能と言ってしまえばそうだ。一方でそれだからこそ面白いとも言える。

単語ひとつとっても、人それぞれその単語に対して持つイメージ(印象)は違い、その個々のイメージによって全く異なる理解をしていることもある。同じ単語なのにこんなにも印象が違うのかと驚くし、それだからこそ言葉のチョイスは難しい。1対1で話していれば、相手の反応や話す言葉を聞き、相手がより理解してもらえそうな単語を使うことができるが、多数の人に向けた話しや文では、そういうこともできない。

1対多でも難しいし、もちろん1対1でも難しい。その場の状況や、相手が置かれているその瞬間の背景によっても全く変わってくる。同じ1人の人間でも、ある単語の意味が年を重ねることに変わっていくことも往々にしてある。経験に寄って意味なんてどんどん変化していく。

例えば、運動会という言葉。一人一人イメージすることは違う。小学校の運動会を想起する人もいれば、中学の人もいる。短距離を思い出す人もいれば、綱引きかもしれない。もちろんそれに付随するイメージも違う。運動神経が良くいつも優勝していた思い出、足が遅く恥ずかしい思い出。お弁当のことをだけを想像する人もいるだろうし、炎天下で暑かった思いでだけが蘇る人もいるだろう。

キューバという国を取ってみても、それぞれが知っている情報は異なり、持つイメージも異なる。行ったことある人とそうでない人でも大きく異なるだろう。好意的な印象を抱く人も、そうでない人もいる。キューバ危機、社会主義、カストロ、陽気。

悔しいと言った言葉でも違う。バカという言葉も。美しいという言葉も幅が広いだろう。

人は会話の中で、言葉から理解する割合はほんの一部で、その場の空気感で大半を理解していると聞く。同じように、電話も相手の顔が見えないから、どこか落ち着かない。文章であれば、なおさらだ。文章が持つ情報量は圧倒的に少ないのだから。だからこそ、現代のデジタルコミュニケーションでは絵文字とか顔文字が多用されるのだろう。

そんな場の空気感が伝わらない文章では、絶対的に感情が伝わりにくいかと言えばは異なるだろう。小説などはその好例だ。小説などを読み、感情移入して現実よりも感動したり涙したりする人も多い。しかし、明らかに人と人が向かい合って話す会話よりも受け止める情報量(言葉や表情など)は少ないはずだ。とすると、なぜなのだろう。

これは、文章がもっている情報量が少ないからこそ読者がその情報に自らの背景などを付加して補わないと行けない。というか、無意識のうちに自分の経験や感覚を補って理解している。すると、読み進めるうちに、まるで自分自身のことかのように思えて来て、当事者意識を抱き感情移入するのだろう。こう考えると、文章(文字)と言うのは意外と一方通行がいいのかもしれないとも思えてくる。

From ALASKA 2009

電話が苦手な理由
http://www.teratown.com/blog/archives/001341.html