「Family」カテゴリーアーカイブ

伊豆高原へ

6度目の両家三世代旅行は伊豆高原へ

いろいろな事情で日程と場所の都合が難しく、以前にも行ったことがあるエリア伊豆に。

暑すぎない、疲れないような旅程、でも変化は欲しい。ということで、サフィール踊り子という電車を予約し、列車内のレストランで食事という非日常を企画。

そして、きらの里という里山をイメージしたような宿で陶芸体験と縁日で遊ぶというプランに。

子供は縁日や昔のおもちゃが楽しかったようで、バイキングじゃなかったけど楽しかったと話していた。

そしてサフィール踊り子はとても快適な電車で、食堂車もとても良い雰囲気かつ、美味しい料理だった。

陶芸もみんなそれぞれ好きな器を手捻りで。自分だけ初めてのろくろで陶芸作り。縁日では、射的、輪投げ、などなどで遊ぶ。

座間見キャンプ

3年目の座間見旅行2022年9月

これまでは民宿やどかりに泊まってたけど、今回はキャンプ。参加メンバーは毎年恒例のメンバーと少し入れ替わりで20人以上。

下の子が3歳になったので、キャンプ道具一式持ち込んだけど比較的楽に行けた。相変わらず、静かだし、海は綺麗だし、海ガメいるし、最高の場所。

浜の向かいの無人島まで泳いだり、砂浜で遊んだり、朝ランしたり、SAPしたり、雨が降れば子どもはゲームしたり、おやつパーティーしたり、大人はビール飲んで話してたり。

夜になればみんなで集まって自炊して、刺身作って食べたり、天ぷらしたり。上の子が大きなやどかりを普通に触っていて成長したなーと思った。ホタルも見たり、かき氷は子どもたちが何度も食べてたなー。

最後の日は空港から近いサザンビーチリゾートホテルで汗を流して泊まった。

キャンプ

北海道洞爺湖、登別

22年7月に北海道へ。3世代で旅行するのに、一度ぐらい飛行機でいきたい。夏といえば花火もみんなで見たいと考えていた。沖縄は暑すぎるし、っとなると北海道。別に沖縄と北海道じゃなくてもいいが、思い出作りにはわかりやすいほうがいいかなと思い。

で、調べた結果洞爺湖で毎日花火があるので、ここに。ただ、行ったことある人も多かったので、洞爺湖と登別のセットにした。

羽田から7人で新千歳空港へ。特急に乗り換え、洞爺湖へ。ホテルはののかぜと言うホテル。まさか、過去に親族のほとんどがここに泊まったことがあると判明。

目の前に洞爺湖、夜はベランダから花火。目の前で音がすごかった。ばぁば誕生日祝いも。

登別へ移動して、マリンニクス登別でイルカショーなどを見る。上の子がまたしても熱中症で、ホテルへ。温泉に入りのんびり。

帰りの飛行機はピカチュウジェットだった。じぃじばぁばひセントレアへと。よい旅だった。

南紀白浜へ

ゴールデンウィークは子ども2人連れて3人で岐阜へ。

その後、義母宅へ。自宅でいちご狩りして、和歌山へ。アドベンチャーワールドはずっと行きたい候補地だったが不便なのとJALのみで高くて見送っていた。
が、パンダ見たいと下の子が言うので、行ってみることに。結果として満足度の高い動物園だった。旭山動物園よりもよかった。

ダイナミックパッケージで宿は南紀田辺の東急ハーヴェスト。ここも街から離れていて海の前で良かった。

アドベンチャーワールドでイルカショーやウォーキングサファリを楽しんだ。アニマルショーはお笑い要素もあり、関西と言う感じ。イルカショーはテンポ良く子どもたちも大興奮。見てすぐにまた見たいと。
パンダはゴロゴロ寝てた。ウォーキングサファリは本当に目の前で大型動物が見れる。特にキリンなど。これは面白い。

翌日は白良浜。ここもきれいで子どもが自然と駆け出した。そして砂浜の横の遊具で裸足でずっと遊んでた。ホテルの前の海岸でやどかり探してやどかり牧場作り。

上越国際スキー場

3月の三連休上越国際スキー場へ。

上の子がスキーをあまり滑らなかった。
スキー場の地形とかホテルからリフトへのアプローチ、気候などでやる気がなくなるので、そのあたりもゲレンデを選ぶ要素。

下の子は観光バスに乗ったり、除雪車見て大喜び。上の子が滑らないので自分一人で滑る時間がけっこう作れたのはありがたかった。

夜はゲレンデ花火。、二人とも大喜びではしゃいでいた。
知り合いファミリーに2組も会った。