月別アーカイブ: 2011年2月

夕食を少なめにすると、朝が楽しみになる

毎年のことだけれど、冬になると少し体重が増える。
寒いから脂肪を蓄えようと本能的になっているのかもしれない。

けれど、UTMFが5月に迫っているし、無駄な贅肉は削ぎ落としたい。
ということで、今までの食べ過ぎ・飲み過ぎライフを止めて、普通の人と同じ量にしようと思う。

あくまで普通の量にするだけなので、お誘いがあればどこにでも参上する予定です。
ただ、お腹いっぱいになるまで食べて飲むことはしないと言うだけです。

基本的に心がけるこおは3つ。

・最初に水分とってから食べる
・よく噛んで、あせらずゆっくり食べる
・腹8分目にする(満腹だーという状態にはしない)

そんなコトを初めて3日目。
気づいたことがある。

「夕食を少なめにすると、朝が楽しみになる。」

夕食を少なめにすると、朝起きるのが楽しくなる。
おなかが空いてるから、朝ご飯が待ち遠しいからだ。

何を食べようかな。
朝ご飯はうまそうだな。
わくわくする。

寝る直前に食べる夕食なんかより、数段と理想的な生活に思える。

送信者 ドロップ ボックス
送信者 ドロップ ボックス
送信者 ドロップ ボックス

未知なる世界が目の前にあることに心躍っている。

日本一高くそして美しい富士山の周りをぐるっと1周するなんて、誰が思いついたのだろうか?
もちろん車ではなく、人間の2本の足だけで。
それも100マイル。
160キロ。
高低差8000メートル。
想像を絶する世界だが、なぜこんなにも高揚するのだろうか。

このレースの存在を知ったときから、絶対に絶対に出たいと思っていた。
様々な噂が流れ、エントリー条件が聞こえて来た時には参加できないかと思ったが、正式発表を聞いて安心した。
参加条件はクリアしており、あとは先着順のエントリー競争を着実に済ますのみ。

そして、そのエントリーが今日の10時だった。
パソコンの前に座り、携帯も駆使して、エントリーを行った。
アクセスが集中し待ち時間600秒、1300人待ちなどと出た時はドキッとした。
しかし、パソコンと携帯を使っている人も多いだろうし、何とかエントリーできるという予感はした。
待ち時間も終わり、エントリーしようと思ったらまた待ちの画面に戻った。
明らかにシステムの不具合で、こんなことが2回続いた時は、何でだよっ。ふざけるなと思った。
けれど、どうしようもないので、すぐに再度待つことにした。
3度目の正直で無事にエントリーできて、とってもうれしかった。
必要項目を入力するときは、手が振るえるようなドキドキがあった。

未知の世界。
全く経験したことのない領域。
いくら想像しても、想像を絶することが待ち受ける舞台。

でも、出来る限り想像し、必要なものを考え、体を調整して、その時を迎える。
一体何が起こるのだろう。
こんな状態に胸がざわつき、心が躍っている。

正直言って、大会と言う囲われた世界で遊ぶことが、自然の中に飛び込むことだとは思わない。
しかし、精神の弱い、自分に甘い僕はこういったレースでないと160キロも走り続けることが出来ない。
この距離と時間をなし得た時にしか分からない世界がある。
だから、この環境をありがたくお借りしたいと思う。

エントリーできたことは、何も完走したというわけでも、スタートラインに立ったすらでも何でもない。
でも、このエントリーできるかどうかと言う焦り、そしてエントリーできた時の興奮。
そんな風に感じられるものがあることがうれしいし、UTMFを実現してくださった関係者の方に心から感謝の気持でいっぱいだ。

エントリーができて、まっ白なキャンバスに下書きができた。一気に絵としての存在を持った。
次はスタートラインに立ち走りはじめたら、下書きの絵に着彩され現実そのものになるのだろう。

徹底した準備あるのみ。

送信者 ドロップ ボックス

◆大会参加の注意事項がアップされていたので転載
【レギュレーション(参加にあたっての注意事項)】

◆装備必携品
・ 携帯電話(大会事務局の電話番号を登録し、番号否通知にせず十分に充電すること)
・ 個人用のカップもしくはタンブラー(150cc以上)、ビンは不可。
・ 最低1リットルの水
・ ライト2個(動作確認済)、および予備電池
・ サバイバルブランケット
・ ホイッスル
・ 粘着テープ(包帯、ストラップになるもの。80センチ×3センチ以上)
・ 携帯食料
・ レインウェア(山岳の悪天候に対応できるもの)
・ ランニングパンツ又はレギンズ(膝丈より長いもの)
・ 帽子又はバンダナ
・ 熊鈴
・ 保険証又はそのコピー

◆強く勧める携帯品
・ 手袋、帽子、防寒着は悪天候の予報があるときには不可欠
・ 最低減の現金(予期できない状況のときのために)

◆勧められる携帯品
・ 着替え、地図、コンパス、ナイフ、日焼け止め、ワセリン、針と糸。

登山道へのインパクトを軽減する為、ストックには必ずキャップを装着し、使用禁止区間で使用してはならない。
レース登録していない人の併走やエイドステーションなど規定されている場所以外の立ち入りは禁止されている。(ペーサーは不可とする)

憧れなんだよ

噂の伝染 噂に翻弄された3ヶ月

UTMF


http://www.ultratrailmf.com/movie.html

憧れなんだよ

細かいことはどうでもいいです。
憧れなんです。
ロマンなんです。

もちろん、砂漠や南極マラソン、もちろん旅、登山、カヤック、トライアスロン、鳥人間コンテスト、フライフィッシング、楽器、農業、狩猟、もろもろ興味ある。
でも、今はUTMFなんだ。
2/2ついに、公式発表がされました。
エントリーは2/5(土)。
とりあえず、今週の土曜日エントリーできるようにするのみ。

そして、UTMFを楽しめるような体を作り上げるだけだ。

UTMFのイメージ動画です。この動画はかっこ良すぎる。テンション上がります。

送信者 北岳と間ノ岳

噂の伝染 噂に翻弄された3ヶ月

UTMF

GOLDWINのプレスリリース

2011/02/02

富士山麓を一周する日本最大級のトレイルランニングレース
「ULTRA-TRAIL Mt. FUJI」を開催
日時:2011年5月20日(金)~22日(日)
開催場所:
 山梨県 富士河口湖町、富士吉田市、忍野村、山中湖村
 静岡県 小山町、御殿場市、裾野市、富士市、富士宮市 

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エントリーは2011年2月5日(土)10:00よりRUNNETにて参加申込み開始。  
http://runnet.jp/

UTMF公式サイト
http://www.ultratrailmf.com/
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ウルトラトレイル・マウントフジ実行委員会は、富士山麓を一周する日本最大級のトレイルランニングレース「ULTRA-TRAIL Mt. FUJI (ウルトラトレイル マウントフジ)」(UTMF)と、富士山麓を半周する「Shizuoka to Yamanashi(静岡to山梨)」(STY)を、国内外からアスリートを迎え、2011年5月20日(金)~22日(日)に開催いたします。
また、株式会社ゴールドウイン(ザ・ノース・フェイス)は、この大会に特別協賛いたします。

■大会開催概要■
タイトル ウルトラトレイル・マウントフジ 「ULTRA-TRAIL Mt. FUJI」
開催日 2011年5月20日(金)~22日(日) 3日間
種目
 UTMF:距離 約160km、累積標高 約8,000m、 48時間制限 (20日15:00スタート)
 STY:距離 約 90km、累積標高 約4,000m、 26時間制限 (21日10:00スタート)
開催場所
 富士山麓
 UTMFスタート/ゴール:山梨県富士河口湖町 河口湖大池公園
 STYスタート:静岡県富士市 富士山こどもの国  ゴール:河口湖大池公園
主催 ウルトラトレイル・マウントフジ実行委員会
(富士トレイルランナーズ倶楽部、富士河口湖町、富士吉田市、忍野村、山中湖村、小山町、御殿場市、裾野市、富士市、富士宮市) ※市町村表記はコース通過順です
後援 山梨日日新聞社・山梨放送、静岡新聞社・静岡放送
協力 株式会社NHKエンタープライズ
特別協賛 株式会社ゴールドウイン(THE NORTH FACE)、ジャパンゴアテックス株式会社

名誉実行委員長 三浦雄一郎 (プロスキーヤー・冒険家)
名誉実行委員
 渡邊 凱保(富士河口湖町長)
 堀内  茂(富士吉田市長)
 天野 康則(忍野村長)
 高村 忠久(山中湖村長)
 高橋  宏(小山町長)
 若林 洋平(御殿場市長)
 大橋 俊二(裾野市長)
 鈴木  尚(富士市長)
 小室 直義(富士宮市長)
 小林  優(鳴沢村長)

実行委員長 鏑木 毅(トレイルランナー/富士トレイルランナーズ倶楽部代表)
実行委員
 村越  真(静岡大学教育学部教授/富士トレイルランナーズ倶楽部幹事:静岡市)
福田 六花(医師・ミュージシャン/富士トレイルランナーズ倶楽部幹事:富士河口湖町)
三好 礼子(エッセイスト・国際ラリースト/富士トレイルランナーズ倶楽部幹事:富士宮市)

◆開催趣旨
富士山の周囲を一周、登山道、歩道、林道などをつなぎ人力のみで走り、歩き続ける。
これまでに例のないアウトドアイベントを通して、挑戦することの大切さと、トレイルランニングの魅力を伝えると共に、360度どこから見ても美しい富士山の素晴らしさを再発見し、国内外に広く伝えていく。

◆大会の理念
「自分自身を探求する」
この大会は人に勝つことやスピードを競うことが目標ではありません。
富士山を巡る160キロの長いトレイルの走破は、常識を超えた人力による旅への挑戦であり、自分自身の肉体と精神を探求し、その可能性を押し広げることを目指します。

「自然環境を尊ぶ精神を養う」
日本には古くから自然と共に生きる文化がありました。
しかし、現代人はそれを見失いがちではないでしょうか。
この大会では自然環境へのダメージを徹底的に回避するのは当然ですが、トレイルランニングというアウトドアスポーツを通じ、参加者が自然との共存を実感し、自然を愛し敬う精神を養うことを目指します。

「すべての人々とトレイルを共有する」
トレイルは、山で暮らし、働き、楽しむ、たくさんの人々の営みにより作られたものです。
その先人たちに敬意をはらうと共に、現在も生活や仕事、そしてリクリエーション活動にトレイルを利用するすべての人々と、その価値を共有し、お互いを尊重し、感動を分かち合うことを目指します。

◆大会の特長
・日本初の100マイル(160km)トレイルランニングレース。(国内最長)
・世界最高峰「ウルトラトレイル・デュ・モンブラン(UTMB)」と精神を共有する世界初の姉妹大会
・ヨーロッパ、アメリカからトップアスリートを招致
・地元9市町村の力強い協力により実現
・各市町村に設置するエイドステーション(休憩所)を交流の場とし地域の魅力を伝える
・夏山登山だけでない富士山周辺アウトドの魅力を世界に伝える
・自然環境に配慮したコース設定
・大会開催による環境への影響調査・事前事後の清掃活動の実施
・参加料の一部を富士山の自然環境保全に寄付

参加資格
大会当日に18歳以上の男女で、全コースを迷うことなく制限時間内に完走の自信がある人。
但し、UTMFは過去に50km以上のレースを2回以上完走しているか、100km以上のレースを完走していること。

募集定員 2,000人(UTMF 800人、STY 1,200人)
参加料 UTMF24,000円、STY18,000円

エントリー方法
2011年2月5日(土)10:00よりRUNNETにて参加申込み開始。  
http://runnet.jp/

UTMF公式サイト
http://www.ultratrailmf.com/

プロフィール
・大会名誉会長 三浦 雄一郎(プロスキーヤー・冒険家)
株式会社ゴールドウインアドバイザリースタッフ。
プロスキーヤー、クラーク記念国際高等学校校長。
(株)ミウラ・ドルフィンズ代表取締役、(株)三浦雄一郎事務所代表取締役、クラーク記念国際高等学校校長、(社)全国森林レクリエーション協会会長、NPO法人グローバル・スポーツアライアンス理事長、(財)こども教育支援財団副理事長、元運輸省策道規則等検討会委員、元総理府青少年問題審議会委員、他

・大会実行委員長 鏑木 毅(富士トレイルランナーズ倶楽部代表)
1968年10月15日生れ、群馬県出身。
日本最強のトレイルランナー、世界が認めるトップランナーの一人。
早稲田大学時代、箱根駅伝を目指すが故障で挫折。28歳から始めたトレイルランニングで日本の第一人者となる。国内主要大会全てに優勝し2007年から海外レースに参戦、世界最高峰ウルトラトレイル・デュ・モンブラン(UTMB)で12位、08年4位。
09年プロ転向後、北米最高峰ウェスタンステイツ100に初出場で2位、UTMBでは激走の末3位入賞の快挙。(NHKワンダーXワンダー、BS-hi「激走モンブラン」で特集される) 
レース活動以外にもセミナー、講演、大会プロデュースなどトレイルランニングの健全な普及に努めている。

このリリース及び、大会に関するお問い合わせ
ウルトラトレイル・マウントフジ実行委員
 /株式会社ゴールドウインアウトドアスタイル事業本部 担当:三浦
TEL.03-3481-7282

噂の伝染 噂に翻弄された3ヶ月

「噂」
普段は噂話に飛びつくことは少ないけれど、この3ヶ月は噂に翻弄された。

何の噂かといえば、UTMF
この大会があるという噂を聞いた時はワクワクした。
絶対に出たい。完走したいと思った。
UTMBのようにモンブランを走るレースにも出たいが時間的・金銭的なことを考えると出ることがすぐには達成できない。
一方でUTMFには夢がありつつ、そして手の届くところにある存在だったのだ。
だから、UTMFの情報を求めた。
噂されてから、正式発表がなされないから、噂を求めた。

基本的にはブログやtwitterで流れる情報。
関係者から話しを聞いたこともあったが、それは噂話と変わらないレベルの情報だった。

そして、1月末にまた噂が流れた。
マスコミ発表が2月2日。
エントリーが2月5日。
最大の変更点は、参加資格に条件がつくこと。
当初の説明会では参加条件はナシだった。
その条件が、50キロ以上のトレラン大会2回もしくは100キロ以上のトレラン大会完走だそうだ。
残念ながら2010年に、僕はこの条件を満たしていない。
期間が過去3年以内となれば条件を満たしているのだが。

まあ、噂によるとUTMFに出場できない。
と、このように今もなお噂に翻弄されている。
いずれにしろ近いうちに結論が出るのだから、その時を待つとしよう。

こんな風に久しぶりに噂に振り回されて気づいた。
昔は噂話しと言うものは「近所」か「超有名な物事」だけであった。
すなわち物理的な距離が近い人同士が噂話を共有するか、超有名で国民的に関心度が高いからマスコミが噂話を流す。
この2パターンだったんだと思う。

だって、ネットというかtwitterが流行る前だったら、山を160キロ走るというUTMFの噂なんてこんなにも一瞬で広まらなかった。
国民の99%以上が興味ないことが、最初の噂から数秒でこんなにも広く伝わり、人々の行動に影響を与える。改めて考えるとスゴイことだ。
それも、地理的には離れた人たちが。なんとも面白い。

近頃の、チュニジア、エジプトの暴動やウィキリークスも原理としては似ている。

マス領域のネタでもニッチ領域のニュースでも瞬時にうわさ話は共有される。そして、ニッチ領域のネタが突然マス領域にポーンと投げられたりする。
それは真実であろうとなかろうと。正しくないうわさ話に翻弄されても、またうわさ話に飛びつく。それは、どんな領域であろうと誰かが強い興味を持ち続けているからなんだろう。そして、それを共有するツールが整ったということの証。

送信者 ドロップ ボックス

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最後に、ここで「噂」ではない、真実の情報をひとつ。

昨年に僕が参加した、利尻島のモニターツアーが今年も開催されます!
はっきり言って、お得です!楽しいです!
このツアーをきっかけに仲間が出来、ピクニックをしたり、宴会をしたりと縁が続いています。

詳細はこんな感じです。

「白い恋人の島」冬の利尻島モニターツアー2011

□期 間
第1弾:平成23年3月12日(土)~平成23年3月14日(月)
第2弾:平成23年3月26日(土)~平成23年3月28日(月)

□参加費用
大人1人(1~2名1室ご利用/羽田空港発着)
30,000円

□募集人員
各班 10名
※最小催行人数 5名

□参加資格
1.首都圏及び関東在住者で個人応募に限る(1名又は2名)
2.自分のブログを持ちモニターツアー内容・感想等情報発信できる方

http://kankoukyoukai.jugem.jp/

ZAMSTランニングセミナー

マラソンネタが続くけれど、勝田全国マラソンの前日にマラソンのセミナーに行った。
このセミナーはZAMSTというスポーツ用品の会社が主催したもの。
なんと無料で、講義と実習が受けられる。
さらに、合計5000円ほどのアームウォーマーと靴下がもらえるという太っ腹。
さらに、さらに驚くことにセミナー後のアンケートなどもない。
なんだか不思議になるほどだ。

テーマはこんな感じ。

第1回 <2011年1月29日(土) 9:30-12:00>
テーマ「ケガをせず、快適に走るために必要なストレッチングとエクササイズ」(講義+実技-室内-)

第2回 <2011年1月29日(土) 13:30-16:00>
テーマ「後半にバテないためのフォーム作りとトレーニング」(講義+実技-屋外-)

午前は様々なストレッチ方法を学んだ。足の指の付け根を押すマッサージや、お尻の筋肉ストレッチ、体幹を鍛えるためのゆっくり腹筋、壁に足をかけたり手をついてやるストレッチは勉強になった。毎朝や走った後に取り入れようと思う。

あと、走る時のコツも。

階段を上るとき、膝の方向とつま先が一直線になるように意識する。ずれると体のどこかに支障がでやすい。

走っている時に、足が地面についている時間を出来るだけ短くして、走る。足がクッションの様に曲がると、沈んだ分を持ち上げるネネルギーが必要になるため。
堅いボールが地面にぶつかるような感じで、足で地面をたたく感じ。

腰を使う。腰を右左にすると、歩幅が長くなる。水泳のローリングと同じ発想。

腕を振る。後ろに大きく降ると、腕は前にも大きく振れる。腕を振れば歩幅が広くなる。

腕を振る時には脇をしめる。エネルギーの無駄がなくなる。

腹の筋肉があった方が、体がブレない。

頭がぶれると負担が大きくなる。頭を一定の高さに保って走る。

クールダウンのストレッチが重要。

こんなアームウォーマーと靴下を頂いた。
アームウォーマーは持っていなかったし、ザムストの靴下は使ったことがなかったので、さっそく使ってみようと思う。

ZAMST ザムスト アームスリーブ
* 2,415(本体¥2,300)M
腕全体を中心方向に圧迫することにより、筋肉のムダな動きを抑えパフォーマンスをサポートします。

ZAMST ザムスト HA-1メッシュ
* くるぶし丈
¥2,310(本体 ¥2,200)
独自の編み方で、足底をサポート。通気性に優れたメッシュタイプ、薄型なのでランニングなどに適しています。

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