「Family」カテゴリーアーカイブ

八ヶ岳スキー

昨年に続いて2回目の風かと富士見パノラマスキー場へ。スキーがそんなに好きじゃないので、スノーパークが充実している、風かのホテルを子どもが好きということでチョイス。

行きは雪予報だったからかガラガラ、でも小淵沢から冬用タイヤ規制のチェックで大渋滞で1時間半かかり、富士見パノラマスキー場に到着。昼ごはんを食べて、スノーパーク出てストライダーやスノーバイク、ソリ、チューブなどで遊ぶ。

宿に移動して、夕飯。オールインクルーシブなので、ビールやワインをのんだ。子どもは焼きマシュマロ、キッズルーム遊びなども。夜はジャズライブ。

翌日も富士見パノラマへ。10:30には駐車場が満車で入場規制。ギリギリ間に合った。2日目は晴天なのでゴンドラで頂上へ。八ヶ岳がきれいに見えた。入笠湿原までスノートレイル散歩、その後スキー。

宿に戻ってヤギの餌やり、散歩、ふれあい。そこからは前日と同じキッズルームで工作、プラレール、夕飯、温泉、ジャズライブ。

最後の日は雪が降る中帰宅。雪が車のフロントに着いて、自動運転が停止して、途中で雪を取り除いて再度自動運転で帰宅。

宮古島と岐阜

年始にスキーに行く予定だったので、年末は他の場所へ。海外いいなと思ったが子どもが反対する、温かい場所でのんびりで南が候補地に。家族では行ったことがない場所にということで宮古島へ。

羽田から下地島のスカイマークが安く向かう。下地島からバス、シギラリゾートのインギャーコーラルビレッジというコテージへ。

子連れが多く気兼ねなくご飯など食べられて良かった。翌朝はホテル前のサンゴの浜で遊ぶ。海にも入らないので、シーサー絵付け、リフトに乗り、カートに乗り。

さらに翌日はサンドアートを作り、黄金温泉プールへ。バルーンアートをホテルでして、夕飯の時は沖縄音楽のライブを聴きながら。

帰路はセントレアへ。セントレアのフライトオブドリームスの施設を見学、子どもは飛行機よりも遊具で遊ぶ。そのまま岐阜の実家に帰り、年末年始を過ごす。

おせちを食べ、凧揚げをして、お年玉をもらい、百人一首をやって楽しんだ。自動運転バスにも乗ったが、イマイチだったが、子どもにはハンドルのないバスは不思議で面白かった様子。

そのままセントレアへ行き年始を岐阜で

屋形船でハゼ釣り

高校時代の部活友だちが誘ってくれてファミリーだけで屋形船を貸切

浅草橋駅すぐのところから上船

神田川からでて行き、東京湾の前で終わるので揺れない。最初はなかなか釣れなかったけど、数匹釣ることができた。子どもたちはエサはつけれなかったけど、釣りはできた。残念ながら釣れてないけど。

釣りの後は揚げたての天ぷらなどのランチ、ビールも飲み、食通な友達が持ち込んだ生ハム原木なども。

近いのに非日常の体験になった。

軽井沢の貸別荘へ

新生活が始まり、変化も大きく疲れているという家族の状況もあり、何もせずゆっくりするというコンセプトで旅へ

遠すぎない、車移動で疲れない(運転手の自分以外)、気候が良いなどで軽井沢に。貸別荘に泊まったことなかったので、それもやってみたかった。

まあ、行きは渋滞がすごかった。5時間以上かかった。軽井沢に入っても渋滞。スーパーもカオス、夏って避暑地だから軽井沢行くんだなーと。縁が今までなかった。

ただ、借りた別荘の場所がよく、中心から近いのに静か、緑もあり、広く、とてもリラックスできた

音楽をかけて子供たちも飛び跳ねて歌って踊っていた

松任谷由実さんの飛行機雲に、子供がはまってリピートして聞きながら踊っていた。

ご飯もテラスで食べて、みんなの心が解放されている感じがして、いい時間だった。

軽井沢おもちゃ王国へ行って遊んだ以外は、特に何をするわけでもなく。散歩してたら農家さんにキャベツときゅうりをもらった。

料理がめんどくさいと予想していたが、ツルヤで初日は寿司やお惣菜、2日目も焼肉、スパゲティ、サラダなど、朝もパン中心だと作るのもめんどくさくなかった。

あとは、ツルヤのちょい良い食べ物が変化あって楽しめた。

23年8月

小田原キャンプ

家から1時間ちょいで箱根には着く、小田原も同様ですごい便利
その割に自然や観光スポットもある。
リキャンプ小田原という場所へ友達ファミリーと。

暑すぎて外で遊ぶのもつらいとなり、生命の星地球博物館へ、その後キャンプ場へ。キャンプ場の横にはアスレチック公園があったり、マウンテンバイクコースがあって、そこで遊ぶのも良さそう。

キャンプ場はきれいな場所で小川もありよかった。選んだサイトが少し他の場所と離れていて、プライベート感もあり落ち着いて過ごせてよかった。

23年7月