オタクに二言はない。
オタクには与えられた目標などいらない。
オタクには自分が満足するまでやらせればいい。
そうすれば最高のものが出来上がる。
こうした種類の人々を一般的なマネジメントでおさめようとするのが無理。
ワクワクすることをただひたすらできる環境があればよい。
無駄な雑音、めんどくささのない環境が。
もちろん、すごいと思える仲間がいて、アイディアを出し合えれば。
オタクに二言はない。
オタクには与えられた目標などいらない。
オタクには自分が満足するまでやらせればいい。
そうすれば最高のものが出来上がる。
こうした種類の人々を一般的なマネジメントでおさめようとするのが無理。
ワクワクすることをただひたすらできる環境があればよい。
無駄な雑音、めんどくささのない環境が。
もちろん、すごいと思える仲間がいて、アイディアを出し合えれば。
自分がよいと思うものがいくつも共通する人がいる。
この文章がすばらしい、この写真がすばらしい、この人に惚れる。
そう思うものが共通する人がいる。
ブログはそういったものも気づかせてくれる。
友達といっても、コレがすき、あれがすき、こんなことして、あんなこともしたことアル。
コレをやってみたいとか、全て話すわけではない。
だから、友達のブログを見て初めてああ、あいつはコレが好きなのか。
俺もだっ。ああ、いくつも一緒じゃんと共通店に驚く。
別に同じような生活をしているわけでもなければ、育ちも違う。
離れていても、そういった好きなものや衝撃を受けるものはいくつも重なる。
同じようなものに反応するアンテナのようなものを持っているんだろう。
コレが好きな人はコレも好きというのはかなり強い傾向があるのではないかと思った。
まさに、アマゾンのレコメンド機能とか的を得ているよな。
もっと精度が上がるレコメンドのほうほうってないのかな。
考え出したら相当面白い。
まあ、それよりも、本当に感じるところが重なりあう人がいるもんだよな。
久しぶりにあんなに現実と間違うほどの夢を見,ひたすら走り回って、た。
目を開けるときは、あ、もしかしてこれは夢かもとおもって、目を開けた。
そしてカメラを置いてある場所を見ると、いつものようにカメラはあった。
カメラを取り間違えられた夢を見たのだ。
自分と同じカメラK10Dを持った人など、デジタル一眼レフカメラユーザーがたくさん集まっていて、
カメラを置いて、しばらくしてから取りにいったら自分のカメラがなかった。
夢の中だがかなりテンションあがった。
ひたすら、走り回ってカメラを探した。
学校の校舎のようなつくりなのだが、そこには大型スーパーっぽい商品もたくさん売っている。
よく分からない光景。
ゆめってちぐはぐだ。
現実的な夢はあまり見ない。
現実ベースで館上げるとありえない設定。
夢ってなんで、貼り絵みたいにいろいろなものがごちゃ混ぜなのだろう。
理路整然とした夢は見ないのか?
ちょっと見に行こうと思うものをメモ。
お台場に一時的にできている野間ディック美術館を行こうと思う。
グレゴリーコルベールの写真展
http://www.ashesandsnow.org/jp/index.php
気になる写真なのだ。気になるのだ。
国立博物館で展示している受胎告知を見に行こうと思う。
先日の花見で茂木さんから、あれはすばらしいから行けといわれたので見に行ってみようと思う。
特別展「レオナルド・ダ・ヴィンチ -天才の実像」
http://www.tnm.jp/jp/
あと、国立科学博物館の日本観の改修が終わった。
と言うことは、夜間天体観測が復活されたということだ。
実は、大きな天体望遠鏡で星を見たことがないので、行きたいと思っている。
http://www.kahaku.go.jp/visitor_info/ueno/index.html
第2・4土曜日晴天の日暮れから。
ついでに東京と写真美術館。
大地への想い
水越武
7月1日まで。
http://www.syabi.com/details/daichi.html
天野尚写真展
5月20日まで
http://www.syabi.com/details/amano.html
ウユニを過ぎたラグーナで車をとめたときだった。
ボリビア人の夫婦と確かフランス人2人と車に乗っていた。
僕はそれまで、車を止めて写真を撮りたいと一回も行ってなかった。
だが、その場所を見たとき、すでに車を止めていた。
限りなく美しい景色であった。
あんなにもこの景色を撮影したいと思ったことはなかった。
結果的には納得のいく写真は撮ることができなかった。
だが、写真の技術をつけてウマイ写真を撮りたいだけでは全くなくて、
これを表現したい、この風景を写真に収めたいというようなものを撮りたい。
もちろん、そういった風景を納得いくように撮るためには技術が必要なのですが。。
それよりもこの風景を撮りたいというものを撮りたいです。