前回木崎湖に稲刈りに行ったので今回は田植えにも。
本郷さんが手植えでやっているのに混ぜてもらった
ワイワイガヤガヤいろんな人が集まり楽しい場
上の子は田んぼに入るもぬるっとしたのが気持ち悪かったようで、一株植えて田んぼから出て湖の周りを裸足で走ったり、剛さんとセリを取っていた。
下の子は裸足で芝生を歩くことも拒否して、ママにしがみつく次回は楽しめるかな?
半年後に黄金色に輝くこの場所にまた来よう
そして、宿は前回と同じANAクロヨン、プールもあり、ゴルフ場が目の前で景色も良い
前回木崎湖に稲刈りに行ったので今回は田植えにも。
本郷さんが手植えでやっているのに混ぜてもらった
ワイワイガヤガヤいろんな人が集まり楽しい場
上の子は田んぼに入るもぬるっとしたのが気持ち悪かったようで、一株植えて田んぼから出て湖の周りを裸足で走ったり、剛さんとセリを取っていた。
下の子は裸足で芝生を歩くことも拒否して、ママにしがみつく次回は楽しめるかな?
半年後に黄金色に輝くこの場所にまた来よう
そして、宿は前回と同じANAクロヨン、プールもあり、ゴルフ場が目の前で景色も良い
初めてのニセコへ。今まで一度も行ったことがなかったし、海外からの旅行者も少ないこのタイミングは逃せないということでタイトなスケジュールだったが、2泊3日で。新千歳からニセコへはバス。荷物は現地に宅急便の往復便を使ったので、移動も負担なく。スキー場の受付みたいなところだったのでかなり便利。
グランヒラフへ到着すると、ニセコ自体は小さな町という感じ。でも、雰囲気は日本というか、海外の日本食屋があるエリアみたいな店の作り。
タクジさん、しんやさん、カッセさんと合流。ゲレンデも広く楽しめるし、すぐにサイドカントリーに出られる。
ゲート5からトラバース、落とすとふわふわのパウダースノー。なかなかパウダーは難しいが、楽しい面もあり。スキー場はかなり広いのでいろいろなところを楽しんだ。あと、朝イチはパウダーが多いので、楽しんだ。
ご飯は部屋で鍋の日々。仲の良い仲間と一緒にワイワイガヤガヤ話しながら、遊び、のんびり飯を食い飲むのは楽しい。
外国人観光客はいないので、静かなニセコを楽しんだ。東急の株主優待で、リフトが3300円になったのもラッキーだった。
それにしても高級ホテルがわんさかできていて、沈没する日本では港区かニセコなら地下上がりそうと思えた。外国人観光客戻って来るかな?それ次第。
志賀高原のスキーが楽しかったので、続けて尾瀬岩倉へ。ここは数年前に行き、2度目。
体が軽いというか、板が雪とうまくなじんだというかで滑りやすく、滑っている瞬間が非常に楽しかった。ゲレンデのコースレイアウトも楽しめた。
いつもより心地よく滑れているなと感じていたが理由は、前回の志賀高原でスキー板を借りたことだと思う。自分の板は太くて長いからバックカントリーも行けるがゲレンデでは取り回しが悪い。
借りたものはゲレンデスキー用の板でそれで滑ったから、感覚が掴めた気がする。
尾瀬岩倉はパウダーなところもあり自分の板で良かったし前回の志賀高原から日が浅いのでその感覚も残っていたから上手く滑れた。
行き詰まったり、上達しなかったら、道具を変えてみる、やり方を変えてみるって大切だなと改めて。そして、何かを始めて習得する際は短期間で頻度高くやることが上達への近道。1回は短時間でもいいから頻度高く。車の運転とかスキーとか体で覚えるものは。
尾瀬岩倉スキー場は広くて、朝イチはパウダーで良いスキー場だった。
2021年も終わる。相変わらずこのブログは書いていないが、年を取ったらまた自分の振り返りで読むかもなので、2021年を雑に記録。
朝イチ家を出て新幹線で長野駅、そこから志賀高原の高天ヶ原マンモススキー場へ。10時に到着。
ブーツやストックは手持ちで、板だけ借りた。板が細くて短くて自分のより滑りやすかった。
それにしても、広いスキー場。昔のスキーブームの時は、相当な人が来ていたとか。
タクジさん、しんやさん、カッセさんと滑ったのは久しぶりで楽しかった。
夕飯を食べて、日帰りで2020飯山駅発の新幹線で帰宅。
志賀高原日帰りするとは思わなかった笑が、意外とフルで楽しめた。
弘樹さんと飲んでいた時に10/17,18に斑尾に行くと約束をして、カレンダーに入れていた。
コロナもあってイベントはなくなり、もちろん大会も開催されなかったけど、タクジさんしんやさんなどと斑尾のトレイル整備にと出かけた。ぬかるんだ場所に木道を設置してあり、それが埋もれてしまわないようにドロかき。
こうした作業をやって初めてトレイルが整備されて、多くの人が楽しめているのだなと改めて実感した。あらためて感謝の気持ち。
翌日はコロナで開催中止となった斑尾50kのコースを走った。天気も良く、紅葉もキレイ。特に希望湖が綺麗だった。
初めて斑尾のコースを走ったが、気持ちよく運動不足で50キロという距離が不安だったが、燃費の良い走り方を意識して、無事にみんなと一緒にゴール。
やはり定期的な運動と年に2回ぐらいは50キロぐらい走る習慣にしておきたい。