「旅」カテゴリーアーカイブ

タケコプター的なドローンがほしい

どっかの会社が開発しているとは思うが、超小型で持ち運び可能なドローンがほしい。普通のドローンじゃなくて、人間飛べるような小型のドローンが。まあ、イメージとしてはタケコプターだ。

世界中の美しい景色を鳥の目で見たいのだ。最近ドローンが流行っていて、テレビでも上空からの映像が増えてきている。そういうのを見ると、ビデオカメラを搭載したドローンで見る世界を自分の目で見たいと思う。パラグライダーとかでも良いんだが、飛べる場所が限定される。それなら、人間を運ぶ小さなドローンがほしい。

星野さんがセスナでなく、気球で空を飛ぶとカリブーが怯えないから良い写真が撮れるといったことを書いていた。確かにそうだから、静かにふんわりと飛んで空から眺めてみたいが、手軽さという点では人間ドを運んでくれるローンが現実的かな。あと20年もすれば開発されていそうな気がするが、早くそんな世界を見てみたい。やはり、まだ見ぬ世界を見たくて仕方ない性格なようだ。

そして、ニュージーランドとかヨセミテやアラスカなどなどアメリカの国立公園、ナミビアのナミブ砂漠とかアジアの裏路地も空から見てみたい。

高速なPDCAができない仕事

今の時代は情報が整理されている。だからこそ、ある行動をした結果がすぐに数値で見れるようになってきた。

それはインターネットのサイトであれば当たり前だけれど、台風とか希少予報などの自然現象もデータを取り、それぞれの場合はどんな結果になるかを数値で読み取り、次はこうなると予測して精度を上げる。飲食店などの店舗
経営も天気による来店の影響とか、来店した方のプロファイル情報や購入履歴も全てデータとして分析できる。だから、早いサイクルで仮説・実行・検証・改善(PDCA)を繰り返し、いろいろなものは改善されていく。

もちろん、この流れは全ての物事に反映されてきているけれど、例えば農業はまだまだだ。といのは、新しく花や野菜を育て始めたら長いと1年サイクルだ。これを試行錯誤して改善するにはそれなりの時間がかかる。デジタルデータとして存在しないので、仮説から改善のサイクルもなかなか難しい。そう、期間の長さとデータ化されていないものは、高速なPDCAができない仕事なのだ。こういった仕事は、最善のアウトプットを出すことが難しい。

その最たるものが、人間だと思う。生まれたばかりの人間が年を重ねて物事を経験し、学び大きくなっていく。なんといっても期間がとても長い。20年とかかかる。いや、その人が社会に出すアウトプットまで見ようとしたら生まれてから50年、60年は必要だ。もちろんこれだけ長いし、データ化もされていない。この期間の長さとデータ化されていない状況は他にはない。それだけでなくN数が少ないのだ。1人の親にとって、子育ては1回きりだ。2人子供がいても、結論がわからないタイミングで2人目を育てるのだから、1回なのだ。20歳で子供を産み、子供が50歳になる頃に、再度子育てをすれば2回経験することになるが。まあ、それだけの期間が経てば、社会環境が大きく変わっているので、結局またゼロからスタートな気がする。

高速なPDCAが可能な世界で生きてきて、そういった仕事やそういった思考でいる僕らの世代には、なかなか戸惑いを隠せない。昔であれば、全ての物事がデータ化されていなかったので、まあ一緒だよねと思えただろうけれど。今の時代の人が拠り所とするデータと高速なPDCAでの改善が通用しないというのだから。子育てというのは、難しさの極みだと思う。ある意味、職人的な仕事のような。

こうなると、過去の人々の一般化されたデータ(統計)とかに頼るか、経験者の世代の知恵を聞くとか、まあ、あとは信念しかないんだろう。こうだと親が信念を持ってやっていくしか無い。最後は、全ての個体は本来違うものなので、その子の持ち味が社会にもっとも活きるようにサポートするしかないのだろう。

沖縄のホームタウン北谷、そして万座毛・備瀬のフクギ並木の教習所へ

ライト兄弟によって飛行機が発明される前と後の世界。
フォードによって自動車の大量生産がされる前と後の世界。

この世界はこの1点を境に、大きく変わったほどのエポックメイキングな出来事 
自分にとっては、それぐらいインパクトのある出来事が、今回だ。ただの沖縄旅行なのだが、そして行ったところはたいしてすごい場所でも行きたかった場所でも無いのだが。自分で車を運転したという意味で、大きな出来事なのだ。今までは電車、バス、友達の車に便乗ということで、自転車と走る以外の手段を自分はコントローラブルではなかった。すなわち、自分の中には自動車が存在していない世界と一緒だったのだ。それが、運転ができるようになったという点において、ある意味自動車の発明に等しいほどのインパクトがあるできごとだったのだ。

沖縄に行くと決めて、楽天のサイトでオリックスレンタカーがやすかったので予約をして、さらに安いLCCであるバニラエアで往復1.2万円ほどで成田から那覇へとひとっ飛び。那覇のLCCターミナルができて初の沖縄上陸だったが、LCCターミナルがあまりにも不便なところにあり、かつ移動は本数の少ないバスで移動という発狂しそうなオペレーションに耐えてゆいレールでおもろまち駅へ。Tギャラリアでレンタカー。那覇空港のレンタカーがマイクロバスで15分南に移動した場所だったので、北谷に行くことを考えるとおもろまち駅までゆいレールで20分だったので、こちらのほうが効率的かと思いTギャラリアで予約したのだった。

沖縄のレンタカーは安く金曜の夕方から日曜の昼までで6500円ほど。なんだかんだ時間がかかりレンタカーを借りたのは18時前で、雨。帰宅ラッシュの渋滞にハマりノロノロ運転。まずは、沖縄と言ったら旧ニッチマンこと青木さんが住んでいる北谷へ。仕事から帰ってきておらず、奥さんとうりちゃんが迎えてくれた。うりちゃんとレゴで遊び、青木さんが帰ってきて一緒に飯を食べに行き、就寝。

翌朝もうりちゃんと遊び、朝食をいただき、青木家を失礼した。なんだか北谷に来ると帰ってきた感じがするから不思議なもんだ。そして、梅雨にもかかわらず朝から快晴。これは気持ちいいが暑い。でも、自動車移動なので快適すぎて、自分でも驚く。今日は、運転練習メインなので、いろいろな観光地に寄りながら練習をして美ら海水族館の近くまで、けっこう長い距離を運転する。ちゃたんを出てまずは、読谷村のjoiejoie326というケーキ屋さん。誕生日だったので事前に予約してあったので、ケーキを食べに。ビルの1階で駐車がしづらくて、ハードルがあったが、何度か切り返して無事に駐車完了。これは、良い課題だw

その後、続いて読谷村にある陶器やガラスの釜が集まったやちむんの里へ。国道から外れて田舎道へ。ここの駐車場は広くてラッキー。そして、釜を見学。陶器のデザインがけっこう濃い目でちょっと普段の食事を盛るには微妙かなと。北釜のお皿がいくつかおしゃれだったけど大きすぎて購入は断念。でも、料理に最近ハマっているので、いいお皿も欲しいなと思いながら眺めていた。

続いて、国頭まで移動して万座毛に、有名でよく写真で見るけど行ったことがなかったのと本部と読谷村のちょうど間だったので行くことに。天気も良くて青い空と青い海、そして象の鼻のような岸壁。絵になる。そう、絵になる観光地には韓国や中国からの観光客。この数年で沖縄の観光客は非常に増えて、レンタカーにも外国人の方が乗っていますというステッカーが貼ってある車がたくさん。そりゃ、インバウンド観光ビジネスが儲かるわけだと思う。

そこから、さらに移動して備瀬のフクギ並木へと。美ら海水族館のすぐ近くで、伊江島が見える位置にあるが、行ったことがなかった。ここにある古民家風のやどちゃんや〜のぎゅ〜や〜に宿泊。並木と道は砂という、雰囲気のある場所で、なかなかよい。美ら海水族館がすぐ近くだったけど行かずに、畳で昼寝をしてから、海岸沿いや並木をぶらぶらと散歩。夕食はあぐー豚のしゃぶしゃぶをたっぷりといただく。うまいなー。そして、夕日の次官になったので、食事の途中だったが抜けだして海岸沿いへ。まん丸い太陽が海へと沈んでいくところだった。梅雨とは思えない晴天に恵まれて、久しぶりに夕日を見た。暗いので、すぐに寝てしまった。

翌朝は6時ぐらいに起きて散歩。10秒で海なので、ふらっと散歩を楽しめるのがいい。そして、朝食を食べて、宿を後にした。13時前の飛行機なので、那覇へ戻る必要がある。距離がけっこうあり、運転初心者なので慎重に早めに出ることにしたのだ。そして、許田まで行き、そこから高速道路に。ETCを入れてあったので、人生初のETCレーンを体験し、那覇へと向かう。交通量が多すぎることもなく、無事に高速を運転。軽自動車ではなく、フィットだったので、そこまで高速運転につかれることもなかった。

高速を降りてから、Tギャラリアに車を返す。高速を降りてからすぐで、ガソリンを入れて返却完了。ふー、自分よお疲れ様でした。そして、3日間運転してみて、運転に自信がついたし、いろいろな状況も対応できた。そして、意外と運転は楽しいと思えたのだ。これは収穫だ。そんなことを思いながらゆいレールで空港に行き、空港食堂でテビチそばを食べて沖縄を後にした。

脱ペーパードライバーの道

14年ほどのペーパードライバーを脱するために、運転をしてみた。詳細は以下な感じだが、新しいことにトライするのが好きなのと、そのために色々考えて行動して、新しいことを学び、感じ、修正していくプロセスが好きなので、やってみると意外と楽しみながら運転の練習ができている。沖縄で3日ほど運転して、コンパクトカーであればだいたい運転できそうな気がしてきたので、そのプロセスを忘れないようにメモ。

■免許取得
18歳の時に横浜の自動車学校でマニュアル免許を取得。その後、中型バイクの免許も取得した。

■免許取得後の運転
免許取得後はほぼ運転はしていない。19歳ぐらいの時に、岐阜から福井まで一度運転した。あとは、数年前から年に1回ぐらい岐阜に帰ると父と一緒に練習をした。その程度で、あとは友達の車に乗せてもらって、助手席ばかり。

■脱ペーパードライバーのきっかけ
アウトドアでいろいろなところに行く事が多いし、車が乗れたほうが便利だと。かつ、去年ぐらいに岐阜で練習した時に、乗れそうな感覚を掴んだのと、今後家族が増えるにあたって車を運転できないといろいろと不便だといろいろな友達に言われたので乗れるようになろうと思った。新しいことを習得するチャレンジは、自動車の運転に限らずなんでもトライする性格なので、運転もその一つ。やると決めたからには、不安になることが一番のデメリットで、どっしり構えて取り組もうと決め、後は手順を考えた。

■練習のステップ
【事前学習】
・youtubeやウェブサイトで運転の初歩を勉強
  →エンジンの入れ方からスタート運転、停止、駐車、交通標識を学ぶ

【1回目の運転】
■概要
・エリア:奄美大島
・車種:日産ノート
・期間:2日間
・距離:100km
・交通量が少なく、道路が広そうかつ地図を知っているエリアを選びレンタカーを借りる
→今回は奄美大島をchoice。過去に原付きで2度ほど旅して交通量や道を知っているため。
・まずは田舎を短距離を運転し、駐車。その後、中心街へ。 最後に空き地でバックでの駐車練習。
・2日連続で乗ることにより、感覚を体に覚えさせる

【2回目の運転】
■概要
・エリア:沖縄本島
・車種:ホンダフィット
・期間:3日間
・距離:250km
・こういった技術の習得は短期集中が重要なので、翌々週に沖縄へ
 →交通量が奄美大島より多いが、都内などより少ない。難易度の低い高速があるという理由からchoice
・目的地を複数用意して、移動・駐車を繰り返す。都市部や幹線道路も含めたルート設計。
・金曜は大雨の中を運転
・最後に高速道路で移動し、3日間の最終試験とした。

■今後の練習
・次回は都内から2時間以内の場所まで運転する
・その後は、1ヶ月に1度ぐらいはレンタカーをして感覚を忘れないようにする。
・そして、以下の課題を順に克服していく

■課題
・夜間の運転
・バックでの駐車
・機敏な車線変更
・斜め後ろの車をいかに把握するか
・雪道
・コンパクトカーより大きい車の運転

■学んだこと・常に気をつけること
【フェイルセーフ】
・一瞬でも気が緩むと事故に繋がるため、フェイルセーフシステムが必要
・追突事故防止のブレーキシステムがついた車にする
・白線をはみ出るとアラートが鳴るシステム
・事故した時の保険も万全のものにしておく

【斜め後ろは見えない】
・自動車の構造上、すぐ斜め後ろは非常に見えづらい。そこに車がいないか常に気をつける

【歩行者や自転車は特に危険】
・自動車のドライバーより歩行者や自転車の人のほうが交通規則を破る。かつ小さいので見えづらい。
・そのため、歩行者などの飛び出しや信号無視などを気をつけて行動する

【右に寄りやすい】
・白線の真ん中を運転するのがベストだが、右に寄りがち。
・それを踏まえたうえで、ちょい左によることを意識して運転する

【上り坂での減速、下り坂での加速】
・一定の速度で運転するのがベター
・上り坂や下り坂でのスピード変化を踏まえてアクセルを調整する

【無駄なブレーキを減らす】
・先を見て道路のアップダウン、周囲の車のスピードを踏まえてアクセルを離す
・下り坂で無駄にブレーキを踏むよりもアクセルを話して事前にスピード調整

【遠くを見て運転】
・無駄なブレーキと同様に、遠くを見て先の行動を踏まえて運転する
・リスク回避は遠くを見ていたほうが、対処の時間があり良い

【左右、後ろはミラーで確認】
・左右や後ろは見逃しやすいので、定期的に周囲を見る。
・車幅や車間距離は十分にとって運転する

【迷いは危険】
・迷ってちんたらしていると、余計危険になることがある。
・決めたら優柔不断なハンドル操作はしない

羽を得たように自由な奄美大島

3回目か4回目の奄美大島。この島に行くと、いつも原付きを借りて旅をしていた。なぜなら、バスとかが不便なわりに大きな島だから。そんな記憶があったので、自動車の練習をしようと思った時に、奄美大島とひらめいたのだ。実家の岐阜に帰ると父と一緒に運転の練習をすることが年に1度ぐらいあったのだが、それでは運転できるようにはならない。もちろん、感覚をキープする意味と自信を着ける意味では大きいのだが、自分で運転できるという自信には遠い。


で、奄美大島に行って自動車の練習をしようと決め、格安チケットを狙っていた。すると、往復で1.2万ぐらいでゲット出来た。岐阜の片道とほぼおなじ値段だから驚く。ついでにバニラエアでレンタカーも予約。あとは、土曜の朝イチの便で成田から奄美大島に飛ぶ。到着するのが13時ぐらい。梅雨ということで曇り空。さっそく、空港前のニッポンレンタカーに。


事前にyoutubeで運転の基礎を見ていたので、操作は把握していた。今回借りたのはNISSANのノート。サイドミラー、バックミラーを調整して、シートの位置を合わせる。ワイパー、ウィンカー、ライトなどの操作を確認。さて、ブレーキを踏みながらエンジンのスイッチをオン。リラックスリラックスして、サイドブレーキを解除して、PからDにギアを変えて、ブレーキを離す。徐々にアクセルを踏んで速度を把握していく。さあ、出発。ナビにしたがって、まずはランチ。最初は慎重に、車幅の感覚と左右の余裕を見ながら。ちょくちょくサイドミラーやバックミラーで状況確認。雨なのでワイパーもON。


奄美大島といえば、鶏飯ということでお店に向かう。30分弱で到着。苦手な駐車場も奄美大島は広いので、頭からつっこんで完了。まずは、ほっと一息。食事が終わると、名瀬市内に向かう。交通量が多いのと信号とかも多いので。帰りにスーパーに寄ってみる。バスの旅だと絶対に立ち寄らないので、車の特権としてよってみた。トイレに寄ったり、もずくを買ったり。


それからいい時間なので宿に。ヴィラゆりむん。海の見える小洒落た宿。ちょっと高台にあって急な坂を登って無事に到着し、車も駐車出来た。ふー。荷物をおいて倉崎ビーチへ。天気が悪いので夕日も見れないし、まあ残念だがビーチを散歩。駐車場に誰もいなくて広いので、バックでの駐車を練習。そして、宿に戻って食事。宿の駐車場は狭くて急坂なので、何度か切り返した。


夕食は、おしゃれなフレンチ?スパニッシュ?まあ、西洋の料理が地元の食材で作られていた。さつまいものスープがあまくて美味しかった。あとは、ゾウリエビのパエリア。ゆうすけさんのブログに最近登場していたので気になっていたところだったので、食べれてよかった。イセエビみたいな味。最後はお肉にティラミス。飯がおしゃれでうまくて、リーズナブルで良い宿だった。風呂に入ってゆっくりして、爆睡。満月のはずで夜空を見上げたが、雲で見えず。


翌朝は海岸を散歩してからの、ベランダで朝食。また、おしゃれなフレンチトースト。色鮮やかで、食欲をそそる。そして、出発。まずは、大島紬村へ。それから、田村一村美術館、そしてあやまる岬。車の運転も慣れてきた。田村一村美術館は2回めだが、やはりすばらしい絵だ。画風も多様だし、見とれてしまう。あやまる岬は眺めが抜群で、奄美大島の海岸を遠くまで見ることができた。ここも、車じゃないと来ない場所。13時35分の便なので、空港から近い場所でイカスミオムライスとロコモコ丼のランチ。これも、車じゃなければ空港で食べたた。


最後に、ガソリンスタンドで満タンにして、レンタカー屋に返却。ふー、無事に運転できた。そして、いろいろと勉強になったし、操作も把握して、運転にも慣れてきた。雨での運転、ガソリン給油、トンネル、駐車などを今回はできたから、今後は車線変更、バックでの駐車、交通量が多いエリアでの運転、高速道路、夜間の運転がネクストステップかな。いきなり東京では無理だから、徐々に田舎に行った時に練習してみよう。


それにしても、自動車って便利だ。今更気づくなよって言われそうだけれど。今までも旅やアウトドア全般が好きでいろいろなところに行ってきた。行きたいところには、行けた。公共交通機関や友達と一緒に。だから、どこでもいけるから車はいらないと思っていた。しかし、車があると時間を意識しなくて良くなる。圧倒的に時間効率が良い。時間に縛られず、自由だ。自分のやりたいことに忠実に行動できる。車が運転できると羽を得たように自由だなと思った。

車ぐらい運転できないと、いろいろと不便なので練習しようと決めたけれど、運転が思ったよりも楽しく感じれたのは良かった。調子に乗らず、安全第一で今後も定期的に練習していこうと思う。行動範囲が広がりそうで、楽しみだなと思っている。でも、車はとりあえず買わないだろう思う。計算すればするほど、レンタカーの方が安い。家の近くに24時間のレンタカー屋があるから、そこが駐車場みたいなもんだから。