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料理まとめ

とりあえず作った料理をざっと並べる。意識して作ったものはだいたい入っている。適当に作ったり、思い入れがないものは省かれている。こうしてためておくと、いつか役立つはず。

料理名:レバーパテ、レバーペースト
所要時間:1時間
コスト:400円
ポイント:撹拌が思ったよりも時間がかかる。
おいしさ:★★★★

アレンジ1:スパイスを追加
ひとこと:出来上がりの量が鶏レバー250gでフランスパン2本分ぐらいできる。ミキサーで撹拌した直後はドロドロで、レバーパテとしては水気が多いと思ったが、1晩冷蔵庫で冷やしたら固まっておいしくなった。
http://cookpad.com/recipe/801918

料理名:ケバブサンド
所要時間:1時間30分
コスト:500円
ポイント:サンドにするために、チャパティも強力粉から作った。これは、けっこう時間がかかる。鶏肉をしっかり漬け込んで、焼く時は焦げ目を少しつけると良い。
おいしさ:★★★★
アレンジ1:ケバブのソースはマヨネーズの代わりにヨーグルト、ケチャップ・ヨーグルト・牛乳を同量と塩少々、チリパウダー小さじ1/3ですごくおいいしくなる。レモン汁を少し入れるのも良さそう。ピクルスの刻んだものも良い。
ひとこと:1人3枚も食べればお腹いっぱい。
参考レシピ:ケバブ
チャパティhttp://cookpad.com/recipe/184164

料理名:ロールキャベツ
所要時間:45分
コスト:400円
ポイント:キャベツを下湯でして、ミンチを巻きやすくする
おいしさ:★★★★★
アレンジ1:特になしだが、キャベツの芯が硬いので包丁で切れ込みを入れて食べやすくした。
ひとこと:トマト煮込みの味が優しい味で美味しい。
参考レシピ:http://cookpad.com/recipe/362623

料理名:麻婆豆腐
所要時間:20分
コスト:150円
ポイント:豆腐を入れてからかき混ぜすぎない。豆腐が崩れるので。お玉の裏側でやさしく混ぜる。
おいしさ:★★★★★
アレンジ1:味噌と甜麺醤をミックスした。唐辛子を入れた。
ひとこと:これはうまい。麻婆茄子でも転用できるソース。
参考レシピ:http://cookpad.com/recipe/279002

料理名:にんにくの芽とぶなしめじと豚バラ肉の炒め物
所要時間:15分
コスト:300円
ポイント:簡単
おいしさ:★★★
アレンジ1:酒、塩と醤油ほんの少しでうまい。
ひとこと:手軽でうまい
参考レシピ:なし

料理名:アボガドとサーモンのサラダ
所要時間:10
コスト:300円
ポイント:切ってドレッシングで混ぜるだけ
おいしさ:★★★
アレンジ1:なし
ひとこと:美味しいが、作ってないw
参考レシピ:なし

料理名:チンゲンサイと鶏肉のクリーム煮
所要時間:15分
コスト:200円
ポイント:鶏の胸肉を柔らかくするには、煮過ぎない。
おいしさ:★★
アレンジ1:なし
ひとこと:牛乳入れるだけでクリーム煮になるとはじめて知った。
参考レシピ:

料理名:レバニラ炒め
所要時間:30分
コスト:円
ポイント:レバーは牛乳につけて血抜き
おいしさ:★★★★★
アレンジ1:片栗粉がレバーを柔らかくするポイントか?
ひとこと:炒め過ぎないように、火が通るように。レバーが柔らかいとうまい。あと、タレが抜群に旨い。ニラが多めがおいしいかも。
参考レシピ:http://cookpad.com/recipe/1921117

料理名:餃子
所要時間:1時間30分
コスト:400円
ポイント:皮(強力粉)から作るともっちもち
おいしさ:★★★★★
アレンジ1:餃子の皮は丸く綺麗に伸ばすのが難しい。打ち粉は重要。
ひとこと:これはうまいが、手間がかかる。
参考レシピ:なし

料理名:ピザ
所要時間:1時間30分
コスト:300円
ポイント:強力粉と薄力粉をまぜるのがいい。1枚でお腹いっぱい。
おいしさ:★★★★★
アレンジ1:ドライイーストを入れて十分にこねて、しっかり寝かす。
ひとこと:これはうまい。具材の水気が多すぎると、焼いた時に水没するので注意
参考レシピ:http://cookpad.com/recipe/2446163

料理名:ほしいも
所要時間:2日
コスト:150円
ポイント:2日ほど晴れる日を狙って作る
おいしさ:★★★
アレンジ1:厚めに切ると良い。干すと半分ぐらいに小さくなる。
ひとこと:レンジで20秒チンしてから、トースターで1分30秒焼くとうまい。水分が少ないので、そこは次の課題
参考レシピ:なし

料理名:ぶりしゃぶ
所要時間:30分
コスト:500円
ポイント:ブリは刺身用かつ薄切り
おいしさ:★
アレンジ1:上手くなかった、ブリが生臭かった
ひとこと:きのこ類を4種類みじん切りにしたスープはうまい。
参考レシピ:なし

料理名:おくらの胡麻和え
所要時間:10分
コスト:130円
ポイント:簡単でご飯にかけてもうまいタレ。
おいしさ:★★★
アレンジ1:なし
ひとこと:うまい。鰹節、ごま、醤油、砂糖、みりんでうまくなる。
参考レシピ:http://cookpad.com/recipe/778191

料理名:白菜の煮物
所要時間:20分
コスト:150円
ポイント:しいたけの細切り、鶏肉のももと白菜を煮る
おいしさ:★★★
アレンジ1:白菜の甘みが良く、優しい味。
ひとこと:さくっと作れてうまい。
参考レシピ:

料理名:白菜のクリーム煮
所要時間:20分
コスト:150円
ポイント:
おいしさ:★★★
アレンジ1:ひき肉を入れてみた
ひとこと:白菜を1玉買うと余るので、いろいろな味を試す
参考レシピ:http://cookpad.com/recipe/1021294

料理名:鶏レバー
所要時間:30分
コスト:250円
ポイント:
おいしさ:★★
アレンジ1:
ひとこと:鶏肉のレバーがパサパサになった。もう少ししっとり作りたい。
参考レシピ:http://cookpad.com/recipe/296711

料理名:ナムル
所要時間:10分
コスト:100円
ポイント:簡単でうまい。
おいしさ:★★★
アレンジ1:人参、ほうれん草ももやしとセットでナムルに。
ひとこと:ごまのアクセントがいい。
参考レシピ:http://cookpad.com/recipe/1882282

料理名:さばの味噌煮
所要時間:30分
コスト:200円
ポイント:フライパンひとつで出来て、想像以上に簡単
おいしさ:★★★★
アレンジ1:熱湯処理がポイント。
ひとこと:うまい。
参考レシピ:http://cookpad.com/recipe/464820

料理名:ブリの照焼
所要時間:30分
コスト:200円
ポイント:照りを出すのが食欲のポイント
おいしさ:★★★★
アレンジ1:クッキングシートを使うとフライパンが簡単に洗える
ひとこと:
参考レシピ:http://cookpad.com/recipe/174662

料理名:すき焼き
所要時間:1時間
コスト:1,500円
ポイント:牛肉はあまり食べないので、上手く感じる。焼き過ぎ注意。
おいしさ:★★★
アレンジ1:
ひとこと:
参考レシピ:なし

料理名:切り干し大根
所要時間:30分
コスト:200円
ポイント:定番、切り干し大根を水につけて戻してから、食べやすいサイズに切る。
おいしさ:★★★
アレンジ1:
ひとこと:
参考レシピ:http://cookpad.com/recipe/473352

料理名:焼き鳥
所要時間:45分
コスト:450円
ポイント:鶏の皮だけは別にして、皮の串を作って焼くとうまい。
おいしさ:★★★★
アレンジ1:焼き過ぎるとパサパサなので注意。
ひとこと:ネギと鶏肉を使ったねぎまがうまい。
参考レシピ:

料理名:ぬた(ネギぬた)
所要時間:20分
コスト:300円
ポイント:酢味噌がうまい
おいしさ:★★★★★
アレンジ1:最高にうまい。ネギがたくさんあるときは作るべき一品。
ひとこと:
参考レシピ:http://cookpad.com/recipe/2352843

料理名:フレンチトースト
所要時間:30分
コスト:150円
ポイント:しっかりと卵と牛乳を染みこませると、焼き上がりがふわふわ。
おいしさ:★★★★
アレンジ1:はちみつとベストマッチ
ひとこと:
参考レシピ:http://cookpad.com/recipe/2979535

料理名:回鍋肉
所要時間:20分
コスト:200円
ポイント:甜麺醤を使ったタレ
おいしさ:★★★★
アレンジ1:外れない。もともと回鍋肉好きなので、たまらない味
ひとこと:
参考レシピ:http://cookpad.com/recipe/1047848

==テンプレート==

料理名:
所要時間:
コスト:円
ポイント:
おいしさ:★★★★★
アレンジ1:
ひとこと:
参考レシピ:

==テンプレート==

http://www.bbc.co.uk/food/chefs/bill_granger

チャパティ
http://cookpad.com/recipe/184164

■今度作りたい

http://matome.naver.jp/odai/2134328799690033501

肉まん
http://cookpad.com/recipe/2133804

HPもリニューアル

ブログをいじり始めると、その他のページも気になり始める。そりゃ、古いままだから。

ということで、サイトのトップページもリニューアル。

ただ、プログラムが得意なわけでもなんでもないので、うまく行かないことが多々ある。なんでうまくいかないのかを考えたり、ググったりと。

なんとか、それっぽいレベルまでには到達ということで、公開。

http://teratown.com/

ただ、PHPのバージョンを上げたせいで、他のところにも影響が出て、何も表示されなくなっていたり、いろいろと見える問題、見えない問題があるので、またまだこの格闘は続きそうだ。

いつもの夏 原始感覚美術祭2014

もう5年ぐらい来てるかな。
昨年に続いてお盆直前の土日で茂木ラボ合宿。

もう10年前のあの夏の終わりの木曜日、茂木さんの東京芸大の授業に飛び込んだ日。
全く関係なく、15人ぐらいしか入らない小さい教室を見て、いったん帰ったあの日。
でも、逮捕されるわけでもないんだからと、思い切って教室に入った時。
その時は、まったく想像もしなかった今。

10年経った。
茂木さんがこんなに有名になるとは思ってもいなかった。
そして、あの時の仲間と今も一緒にこうして語り合えることのしあわせ。

当時は、まだ21歳だった。
芸大の仲間も若かった。
尖っていた。いろいろ言い合った。
いろいろやった。
そして、よなよな上野公園の砂場を囲んで飲んだ。

今は、こうして毎年、木崎湖湖畔の古民家の囲炉裏を囲んで飲んでいる。
アートとは無縁の人生だった20年。
アートが身近になったこの10年。

お盆の登山とあわせて行くため、登山のザックを背負って稲尾駅へ。
1人で電車で到着したら、みんなはまだだったようで、雨宿りのために稲尾駅の無人の駅で待っていた。
本を読んでいると、雨の中誰かが来た。
こんな雨の日に、電車も来ないのに誰だろう。

「おお、寺町」
「こんなとこにいるのか、みんな来てるぞ」

茂木さんだった。
びっくり。

送信者 art

今年のいつもの夏はこうして始まった。
買い出しに行って、夕食のカレーを植田さんと蓮沼さんと作る。
夜な夜な、飲み、食べ、語り。
アートディレクターだから忙しい杉原さんも登場。
みんないつの間にか寝ていた。
囲炉裏を囲んで雑魚寝。
みんな何歳になっても、こうしたそのままの性格でいられる素敵さ。

送信者 art

翌朝も雨。
車で展示を回る。
杉さんのストーンサークルは畑になり、竪穴式住居は進化し、年々の変化が面白い。
続けることによって、この和は広がっていると実感する。

送信者 art
送信者 art

午後は、茂木さんと塩谷さんの話し。
塩谷賢さんの言葉は、平易な言葉ながら、考え尽くされたものが詰まっている。
さすがに、哲学者の方はいつも徹底的に考え尽くしているなと思う。
口をつく言葉が、あれだけ洗練されているということは、その100倍以上考え尽くしている証拠。

今回もいろいろと考えるきっかけのシャワーを浴びた。
心地よい刺激と脳の疲労。

送信者 art

夜は、電車にゆられて恒例のサムギョプサル。
宿で飲み直して、今夜も語り続ける。

そして、朝

晴れた

虹が出た

一足先に登山のために、みんなと別れ稲尾駅へ

また、来年もここに来れるのかな。
みんなで、また集まれるのかな。
そんなことを考えながら、でも、今集まれていることのありがたさを感じた青空の夏の日

送信者 art

===

印象に残った茂木さん、塩谷さん、田森さんの言葉

===

言葉があるから、ない(存在しない)ものを表現できる。ないからこそ、表現する。

脳と筋肉と免疫は少しストレスをかけた方がいい。

感覚が原点で、言葉はそれを支えるために生まれた。だから言葉ではありのままの感覚を表現しきれない。

都会にも原始感覚はある。

感覚の中の原始的なもの。

感覚が違うところにでる。自分の外にあることもある。脳で血栓があるのに、腕に感覚が出る。昔の人は、目の前に神という感覚があることも。

欲望と感覚の違い。感覚を支配することはなにか。

===ここから下は植田さんから引用

2度と戻ってこない人生で選びとっていること、その感性。知性や感性とは何か出来るということじゃない、それ以前のこと。何も役にも立たないことをやることの凄さ

感覚は生活に刷り込まれているわけで、細かいところから作り込まれることに対して自分の態度をどう表出するのか

人の言葉で自分の感覚が鋳型に嵌め込まれることに気をつけたほうがい

言葉はないものを表す手段として強い。
ないものをどう表すか?感覚をどう豊かにするか。表せない感覚を表すための言葉。どう紡いでいるかということの中で。

感覚のありかとは何処か。原因は頭の中にあるのに現象は身体にでることがある。見えてない感覚が描けるか?背中が見えないかのように見えないことを描けるの?描けるとしたらそれは原始感覚?

ありきたりな自然回帰に捉えらると、どうなのか?ある種の原始感覚的な態度は都会の中にでもある。プラトン先生)感覚の集まりのしかたの一つが美術。美術、と先に対象を決めて感覚を貼り付けるのは違うんじゃないかな?

マンハッタンのど真ん中にだって原始の態度というものがあるんじゃないか?サイトスペシフィックなものなのかな?

自然ってそもそもない。ネイチャーとは本性のこと。原始とは全体を見ていない、まとまらない世界。

自然に優しくというのは文明的で都会的なんじゃないかな?とタモリ先生

===

【場を作る新しい旅0】ワクワクすること年にひとつ。場をつくる。

何かどうしてもやりたいけれど、今の自分には無謀なことを思いついて、いろいろ調べて、準備して。だいたい半年。それぐらいの期間が自分にはいい。

そして、冷静さを保ってると思い込んで、でも、がむしゃらに挑んで。

何らかの結果に、舞い上がり、落胆し。ほとぼりが覚めるまで、少しの時間が必要で、言葉や写真で記録に残すのにまた半年。

そう思うと、一年に一回ぐらい、熱をおびることがあるのが、自分にはあっている。

最近は山とか、スポーツとかだったけど、それは学問でも、家を建てるでも、空を飛ぶでも、旅でも、場をつくることでも、プログラミングでも、楽器でも、絵でも、ビジネスでも、地域のことでも、なんでもよくて。

最近は、それを一人じゃなくて、志を友にする仲間とやっていたい。

いつも、それが生きるエネルギー。

っさ、今までとは全然違う、けど、昔からやりたかったことの、第一歩になりそうなことを7月ぐらいから始めれるかな。

空間、場、そんなものを作りたかった。
ネットも好きだけど、実際に存在する場。
スペインを旅したときのバル、岐阜で言えばオルガンのオフィス、徳島のカフェオニヴァもそうだった、山小屋もそうだろう。
そんな空間を作りたい。

外に出て、新しい世界に飛び込んで、いろいろなモノや人や発想、価値観、場に出会う。
外に出ることによって、その好きなものが増え、家というか自分のHOMEスペースにも好きなものが増える。
内(HOME)の多様性&居心地も増していく。
そんな空間は、HOMEに戻れば好きなものに囲まれた生活。

究極は自分で家を造ってと思っているが、まだまだそこまでは道のりがあるし、いきなりやっても空間プロデュース能力が低いので、まずは小さなところからやってみたい。

送信者 ドロップ ボックス

アコンカグア ヒアリングまとめ

アドベンチャーガイズの佐藤優さんと、なんとマッキンリー22回登頂、ヒマラヤ縦走などされており椎名誠のあやしい探検隊では「タワシ髭の大蔵」として登山隊長をされている大蔵喜福さんにもきていただいて、話を伺った。もちろん、お二人ともアコンカグア経験者。

もう、こんな豪華な方に話を聞ける機会は滅多にないけれど、これもアウトドア友達つながりのおかげ。感謝。

そして、僕らと一緒のときに佐藤さんもアコンカグアに行くので、現地でもいろいろお話伺えそう。

◆ウェア
 【上着】最も寒いときの服装。頂上でも暑ければ薄着
  ・キャプリーン3→薄手のフリース(パタゴニア)
  ・R1→厚手のフリース(パタゴニア)
  ・R2→厚手のフリース(パタゴニア)
  ・ナノパフ→ダウンジャケット(パタゴニア)
  ・シェル→防水アウター(パタゴニア)
  ・ダウン(パタゴニア)

 【下着】最も寒いときの服装。頂上でも暑ければ薄着
  ・速乾パンツ
  ・R1パンツ→厚手のフリース(パタゴニア)
  ・シンプルガイドパンツ→登山ズボン(パタゴニア)
  ・マイクロパフ→ダウンズボン(パタゴニア)
  ・M10→防水ズボン(パタゴニア)
  ・サスペンダー(ズボン落ちない異様に)

【靴下】
  ・サラリーマンソックス笑(DRYMAXなど速乾性靴下)
  ・ネオプレーンソックス(キャラバンorノースフェイス)
・超厚手のパタゴニア、スマートウールの靴下も念のため持つ
  ・インナー靴下は速乾性で、替えを何枚か持つ

【シューズ】
  ・スパンティークかプラスチックブーツ
  ・ベースキャンプかハイキャンプ(5900m)までは撮れランシューズOK(しかし、靴下は厚手!)
・クライミングシューズがあると遊べる
  ・サンダルもあると便利
  ・ゲイター
  ・象足

【手袋】
  ・速乾性手袋(ファイントラック)
  ・ライナーグローブ(スマートウール)
  ・フリースグローブ
  ・ダウンミトン
  ・防水アウター(ダウンミトンが厚手で防水ならいらない)
  ・濡れたとき用にライナー手袋の予備
 
【眼鏡】
  ・眼鏡はNGでコンタクト
  ・コンタクトは凍るので、常に胸ポケットに!
  ・サングラス
  ・ゴーグル(ゴーグルのときはコンタクト!

【バラクラバ】
  ・速乾性バラクラバ(ファイントラック)
  ・フリースのバラクラバ(cap4のフーディーで代用可能)
  ・ヘルメットはいらない
  ・ネックゲイター
  ・バフ
  ・ニット帽

◆装備

【ストック】
  ・ガレ場が多いので、がっちりしたストック

【ザック】
  ・ウェアを脱ぐ可能性があるので、大きなザックをぺちゃんこで登る
  ・ザックカバー
  

【うんこ・しっこ】 
  ・小さくて黒い袋をたくさん持っていく→うんこ用
  ・ジップロックもたくさん
  ・トイレットペーパーも
  ・シッコは、入り口が大きいナルゲンのボトル(できればプラティパスのようなソフトケースが便利)

【GPS】
・GPSがあると下山の道迷いがない
  ・地図
  ・コンパス
  ・腕時計(高度計)

【ファーストエイドキット】
  ・基本的な薬やファーストエイドキット
 
【その他】
  ・iPhoneを5回充電できる充電器Amazonで買える
  ・iPod
・携帯電話
  ・充電器
  ・充電ケーブル
  ・一眼レフ
  ・GoPro
・予備バッテリー
  ・ピッケル
  ・スリング
  ・アイゼン
  ・防水袋
  ・ビニル袋
  ・ジップロック
  ・ホッカイロ
  ・エマージェンシーシート SOL
  ・食器
  ・バーナーヘヘッド
  ・ガス缶を現地で買う
  ・ライター(バーナーつかない)
  ・テルモス
  ・ナイフ
  ・コッヘル
  ・フォークスプーン
  ・コンタクト
  ・眼鏡ケース
  ・ウェットティッシュ
  ・折り畳みコップ
  ・

◆現地情報

【ネット】
  ・ベースキャンプのヤシの木があるドームテントのネットカフェが一番安い(しかし、遅くて15分2000円。。。)

【登山行程】
  ・コンフレンシアとプラザデムーラで血圧などのテストあり
  ・グランカナレーターまでいけたら、頂上までいける
  ・5900mのハイキャンプまで一気にあがってしまう。ハイキャンプの往復を順応ですると、それだけで疲れるため。
  ・とにかくゆっくり登る。呼吸を気をつける。深い呼吸
  ・下りでも高山病になるので、5900mまではゆっくり

【おみやげ】
  ・日本のボールペン、コアラのマーチなどお土産として喜ばれる

【許可証】
  ・日本で下記URLから入力して、バーコードを出力。PDFでも保存して現地でなくしてもOKな用にしておく
   http://www.aconcagua.mendoza.gov.ar
  ・現地での支払いと登録は別の場所
  ・支払いは観光局横の宝くじ売り場みたいなところ

◆その他チップス
  ・ダイアモックスは半錠ずつ毎朝飲む(おしっこに行きたくなるので、夜は飲まない)
  ・水分をこまめにとって、排泄もこまめに
  ・血圧をあげるにはビールを飲んだり、バイアグラを飲んだりする
  

◆保険
  ・千代田保健センターのあいおい損保がベスト 天野さん

◆食事
  ・プラティパス2Lを2つ
  ・ハイドレもあると常に水を飲みやすい
  ・食器も個人装備
  ・テルモス
  ・アタックではフリーズドライを各自持つ
  ・行動色も各自
  ・カフェインジェル、カフェイン錠剤、トメルミン、眠眠打破など