カテゴリー別アーカイブ: 食

久しぶりに料理メモ

ホットドッグ
特になんてこと無いが、キャベツを炒めて大きなソーセージを挟んだだけ。でも、うまいよね。

しらすピザ
しらすとイカとエリンギとチーズ。しらすの塩加減がうまい。

にんにくの芽と豚肉炒め
オイスターソースで炒めるとそれっぽい

ブロッコリーのサラダ
玉ねぎとブロッコリーをマヨネーズであえる

アップルパイ
余った餃子の皮でアップルパイ。簡単に作れるスナック感覚

ピクニック弁当
即席のピクニック弁当

若いブロッコリーの炒め物
若いブロッコリーは茎もうまい

ホタルイカのヌタ
ホタルイカのヌタはうまい。酢味噌でホタルイカを食べるのがうまいから一緒ね。

豚肉キャベツの糸井重里さん鍋
ニラ、豆腐、にんにく、えのきを追加

トマトと卵炒め

コールスロー
簡単なのにうまい。かなり好き。

長芋のチーズ乗せ焼き

たけのこご飯

豆腐ステーキ
片栗粉を付けて多めの油で焼いて、甘辛のタレで絡める。うまいが、見た目悪い。

ひき肉を炒めって、レタスにくるんで食べる。
なんたらラップみたいな言い方だとかっこいいのかね。

秋刀魚の蒲焼缶詰入り卵焼き

手羽先 マスタード味
夏はさっぱりする味がいい

もやしと卵
前も作ったけど、うまいしボリューム満点
とろっとした甘酸っぱいタレが良い。

おろしハンバーグ

鶏肉とチーズと青じそ焼き

厚揚げのあまから焼き
上に書いた豆腐だと崩れたが、厚揚げならOK

ホルモン炒め 
ホルモンって安くてうまい

オムそば

白身魚の炒め物
富澤商店の乾燥きくらげが大きくて安くて最強、うまい

厚揚げの味噌炒め

チャーシュー

冷製パスタ
青じそがきいててうまい

セロリと牛肉炒め
牛肉ってやっぱりオイリーだよね

春雨サラダ ヤムウンセン
セロリがきいててうまい

シンガポールチキンライス
土鍋にチキンと調味料を入れて炊く。あとは、ソースをかけて完了。かなり簡単。

ステーキ

カルボナーラ

コリーッキー炒め
鳥の胸肉はお酒につけて、カタクリまぶしてワインで蒸し焼きにして柔らかく。

具だくさんそうめん

ナスの豆板醤炒め

山芋と豆腐のチーズ焼き

冷麺
麺は買ってきた。けど、うまいね。冷やし中華とか飽きるから良い。

パッタイ
味の深さが足りなかった。

生春巻き
巻き方が上手くなってきた。水に濡らしすぎないのが重要。水道の水を裏表全体にかけるぐらいが良い。
ちょっと硬いぐらいで巻きはじめて、巻き終わる頃には良い感じに。

三色丼
超簡単でうまい。

ししとう餃子
実家からししとうをたくさんもらったので。
去年作ったが、うますぎてリピート

ガスパチョ
実家の父が作った、きゅうり、トマト、たまねぎ、にんにくなどで。

アサリのパスタ

基本を把握し、だんだんオリジナル化する料理メモ

雑でも良いからメモしておくと、後から思い出したり、再度作るのに便利だ。ということで、雑にメモ。

そうそう、最近土鍋で米を炊く加減が感覚でわかってきた。米3号に雑穀2杯、水540+60MLで14分強火というのが基本だが、火の加減によっても違う。そこで、水蒸気の出方や音を聞いて時間を変えたりする。だいたい、おいしく炊けるようになった。こんな感じで何度もやって、PDCA回していると、感覚がつかめてきた感じ。おかず料理もそうで、いろいろな料理を作ったおかげで、どんな調理方法をすればどんな味でどんな食感でというのがつかめてきた。だから、過去の経験やそれをもとにした類推から、オリジナルレシピを作ることが増えてきた。オリジナルと調べたレシピを適度に混ぜながら、どんどんレパートリーが増え良き食生活をおくれたら良いと思う。

大根と豚肉のあまから炒め煮
まあ、甘辛系ははずれなしで、ご飯がすすむ。

https://cookpad.com/recipe/2069863

糸井さんの簡単豚肉キャベツの鍋
にんにくと胡椒、キャベツ、ニラ、豆腐、豚肉。超簡単で、うまい。
大根おろしとネギそしてポン酢で食べる。キャベツの甘味がうまい。

https://www.1101.com/store/donabe/eat_every-2007-12-13.html

カルボナーラ
生クリームも使わず、全卵でいけるカルボナーラ。濃厚でおいしい。

https://cookpad.com/recipe/1625570


コールスロー

酸っぱいのがうまいよね。

https://cookpad.com/recipe/1374860

バナナパン
簡単だし失敗しないし、手作りの甘さがいい。何と言っても、子供受けがよくて、遊びに来た友達は100%ハマって、食べ続けるという一品。油と薄力粉とバナナ、砂糖、重曹だけ。バニラエッセンス入れたり、少しヨーグルト入れたり適度にアレンジ。

https://cookpad.com/recipe/1263393

鳥のもも肉チャーシュー
タコ糸でもも肉を巻いて電子レンジでチン。酒、醤油、しょうが、にんにく、ネギの青い部分、はちみつ、みりん。簡単で、豪華さもアレンジできる。

https://cookpad.com/recipe/1035743


ジンギスカン

家でジンギスカン。りんごと玉ねぎをすりおろしてタレを作った。これは美味。


牡蠣とターサイの炒め物

牡蠣を塩で洗って、片栗粉をつけて焼く。取り出して、ターサイを塩コショウで炒めて、牡蠣を混ぜてオイスターソースなんかで味付け。本格中華の味。

ふろふき大根
お米と大根を煮ただけ。味噌は煮切り酒とか醤油少しとかみりんとか砂糖を入れて作る。

きんぴらごぼうサラダ
ちょっと薄めできんぴらを作って、最後にマヨネーズで合えるとごぼうサラダ。大量に作れば半分はそのままきんぴらにするとおかず2品。主婦力というのか、効率化料理。

https://cookpad.com/recipe/226866

スイートポテト
うまいんだが、固まらない。さつまいもに砂糖と牛乳少し入れてこねて焼いただけ。

https://cookpad.com/recipe/2388757


りんごケーキ

りんご、小麦粉、バニラエッセンス、砂糖、卵、油、重曹。混ぜた時は、ほとんどりんごでこれで大丈夫?焼いてもりんご焼きにならないか心配だったが、見事にりんごケーキに。うまかった。バナナパンよりりんごがゴロゴロしていて豪華な感じはある。

https://cookpad.com/recipe/1227513


中華鍋

岐阜の実家で食べていたのを思い出し両親に聞いて作った。ニンニクと生姜、豚肉、イカ、を炒めて中華スープ、酒、醤油、をいれて大根やら白菜、チンゲン菜、ネギ、キノコ、春雨、人参入れてあとニラ、シュウマイ、豆腐、餃子、ごま油。酢と卵と豆板醤、醤油とかの付けだれで食べると永遠に食べれるぐらいうまい。

鶏肉とかぼちゃとインゲンの炒め物
鳥の胸肉は塩コショウと酒で下味をつけ、しばらく置く。その後片栗粉を付ける。かぼちゃはスライスしてレンジで3分ぐらいチン。油を少し多めに入れて鳥の胸肉を炒め、かぼちゃと冷凍インゲンを投入。塩コショウと酒を少し。これだけなのに美味しいメニューになった。完全オリジナルレシピ。

ホタテとえのきとアスパラのバター炒め
こちらもオリジナルレシピ。げんみつにはまるでホタテという、ホタテに似せた練り製品で味は少し甘め。アスパラをレンジでチンして、バターでホタテとアスパラと冷凍えのきを炒め、塩コショウとワインで炒めたら完成。これもうまかった。


102日目のお食い初め

生後100日目に、食べることに困らないようにやるという、お食い初め。そんな習慣があることは、明確に知らなかったけれど、友達のフェイスブックやInstagramなんかを見ていると、そういえば赤ん坊に食べさせるような写真を見たことがある、そんな程度だった。まあ、せっかくの機会だし、思い出づくりにもよいしということで。

ネット調査によるとお食い初めは、こんな5つを準備するらしい。

尾頭付きの鯛
赤飯
煮物
お吸い物
香の物

で、一番困ったのは尾頭付きの鯛。そんなのどこにでも売っていると思っていたら、最近の都心の人は切り身しか買わないらしく、尾頭付きのタイが売ってない。事前予約もできないらしい。ということで、運に任せる。家の近くのスーパー3軒に行ったら、偶然オオゼキで売っていたので、即購入。ラッキーだ。家に帰って、鱗をとって、内臓を取って下処理。そういえば、こんなことしたの、家でははじめてかも。キャンプならするんだが。

あとは、赤飯を。3合のもち米を買い、ささげの小豆も。ささげの小豆ってなんだ?と。普通の小豆よりもずっと高い。でも、皮が厚くて、破れにくく、ハレの日にはこちらをつかうらしいというので、ささげを購入。お湯につけて2,3分煮てから、取り出す。小豆の茹で汁は空気にさらして、色を良くするとか。何度も、鍋と鍋で茹で汁を移しながら、空気にさらす。米1.5号、もち米1.5号、小豆50g(茹でる前)をまぜて、540mlの茹で汁を土鍋に入れて1時間ほどつけておく。10分ほど強火で蒸気が出てきたら、その後8分ほど弱火で。蒸らすと美味しい赤飯の出来上がり。

奥さんのお母さんが高野豆腐と人参としいたけの煮物を作って持ってきてくれ、さらに塗りの器も。家にはそういった格式高い器がないので助かった。最後に奥さんがなますとアサリとお麩のお吸い物を作って、完了。かまぼこや黒豆は買ったものを。LINEのテレビ電話で岐阜の父と母にも繋いで、お食い初め開始。器がしっかりしていると、なんだか儀式っぽくていい。そして、お吸い物は塗りの薄い器が口当たりがよくて、より美味しく感じるなと実感。

と、まあ、はるかちゃんが食べることに困りませんようにと願うばかり。自分でしっかり食べていける人間になりますように。最大限のサポートをしますという気持ちを胸に、みんなで協力して手作りのお食い初めが完了。節目の行事を手作りでやると、いろいろ調べて歴史とか知れるし、思い出に残るしいいもんだな。

そうそう、昼はマンションのエントランスでバレンタインコンサートがあった。バイオリンとかビオラだっけか?はるかちゃんは、はじめて生演奏のコンサートを聞きながら、目をまんまるに見開いて聞いていました。はじめての生演奏。どんなことを感じていたのだろうか。

wikipediaより

お食い初め(おくいぞめ)とは、新生児の生後100日目(または110日目、120日目[1])に行われる儀式。
中略
個人差はあるが、新生児の生後100日頃に乳歯が生え始める。この時期に「一生涯、食べることに困らないように」との願いを込めて食事をする真似をさせる儀式である。

祝い膳
伝統的な形の「お食い初め」は、一汁三菜の「祝い膳(いわいぜん)」が用意される。これには鯛など尾頭(おかしら)つきの魚および、赤飯・焚き物・香の物・紅白の餅のほか、吸う力が強くなるようにとの考えから吸い物(汁物)、歯が丈夫になるようにとの考えから歯固め石が供される

生後1ヶ月から3ヶ月の変化をメモに

日々の変化を散文的に。メモ。

母乳オンリーだったころは、ウンコが臭くなかった。

ミルクを混ぜ初めてから、ウンコが臭くなかった。そして、白いつぶつぶもまじってきた。脂肪分とのこと。普通なことらしいが、母乳のすごさを改めて感じる。

寝てる時に白目になることは、産まれてからずっと。

産まれてすぐはまつ毛がなかったが生後1ヶ月ぐらいからどんどんはえて、伸びている。

2ヶ月ぐらいから、首が少し安定。首が座るまではもちろんいたってない。

2ヶ月ぐらいからお出かけや散歩を始める。抱っこひもは快適らしく泣かないしすぐに寝る。3ヶ月目前でベビーカーデビュー。こちらは、親にとっては、楽だが階段とか置き場とかは少し悩ましい。子供にとっては、空が動く不思議な感覚のようで、あまり寝ない。

夜泣きが減り、夜はぐっすり寝て、うんちも昼間中心に。たまに起きるが。

冬の子で、お肌の乾燥や乳児特有のニキビみたいなので肌荒れ。床暖房、エアコンに加え加湿器をずっとつける対策。でも、医者に行き弱いステロイドの入った薬をもらい塗ったらすぐなおった。そして、保湿クリームもたっぷり塗るとすべすべ肌に3日で戻る。

とはいえ、生まれて3日ぐらいのほっぺたは格別だった。柔らかいというか、空気のように触れていないような、でもクリームのようにふんわり柔らか。おっぱいを吸うので、ほっぺたはすぐに筋肉がついてしっかりする。1ヶ月もたつとしっかりしてくる。そんな中でも、すべすべ柔らかなのはかわりなし。

1ヶ月目以降3ヶ月まで、1番柔らかいのは足の裏。大人は歩いて固いが赤ちゃんは一番使っていないので、柔らかふわふわ。考えれば当たり前だけど、面白い発見。

2ヶ月ぐらいから少し目が見えるようになったようで、物を目で追うようになる。目が合うことも。

風呂も、2ヶ月から大人の湯船に浸かる。お風呂は好きみたいだが、緊張してるのか、拳になり、脇を閉めている。

しっかり泡を落とすために、シャワーで顔に水をかけると発狂する笑。そして、にらんでくるような目付きでじっと見てくる。けっこう怖い笑

足のキック力は強く、しゃがんでいても立ち上がるほど。手もバタバタして、上からぶら下がるおもちゃをたたく。たまに、抵抗の印としても手ではたく。

哺乳瓶が、嫌いなのかミルクが嫌いなのか、たまに口を閉ざす。ミルクを少し温か目にしてあげると飲みやすそう。

寝てる時に笑顔になる。どんな夢を見ているのだろうか。楽しい夢なんだろうなと、そんなことを想像して時間が過ぎていく。

久しぶりに料理ネタ

あけまして、おめでとうございます。年末年始は、特に何を剃るわけでもなかったけれど、3人での生活が始まった。やはり夜泣きで起きて、おむつ替えが発生すると翌日少しばかり眠い。これも慣れだろう。あとは、ふらっと出かけるということがなかなか難しく、常にオムツとおっぱいをあげた上で、洋服を着せてオムツを持って抱きかかえて出かける必要がある。まあ、当たり前なんだが、今までとは少し行動の容易さが異なってきている。

家にいる時間も必然的になるので、今年は家でできる趣味や勉強、運動などを増やして、有意義に過ごしたい。幸いにして、マンション内にジムもあればスタディールームもあるので、有効活用したいと思う。そんな家の中でのやることのひとつが料理だろう。まあ、時間に余裕があるときの料理は楽しいので、久しぶりに料理ブログ。

■年越しそば

年末といえば年越しそば、ということで人生で初めて作ってみた。31日の夜にサミットに買い物に行き、生そばが100円引きだった。紅白を見ながら簡単クッキング。ネギと鶏肉を焼いて醤油で味付け。そばは2分だったので、そのとおり茹でたのだが、別で作ったスープに突っ込むため1分30秒ぐらいで茹でるのをやめればよかったと反省。

■雑煮
年越しそばと同様に、人生で初めて雑煮を作った。シンプルで、具材は焼き餅と人参、そしてほうれん草。昆布で出汁をとり、醤油などで味付け。フライパンで餅を焼いて、茹でたほうれん草と人参を入れただけ。まあ、シンプルで簡単だけれど、季節を感じられるものなので、来年以降も作ろうと思う。

■鶏肉の八幡巻き
おせちを1っピンも作らないのも寂しいなと思い、醤油やみりんで味付けしたごぼうと人参を鶏肉で巻いた八幡巻きを作ることに。肉料理でメイン料理っぽいし、ごぼうや人参が入っていて、少し華やかさもあるので。タコ糸で巻いた鶏肉を醤油や味醂などにしょうがとネギの青い部分を入れてレンジでチン。火が通ったら、フライパンで継続して焼いて煮てアジを染み込ませた。一晩置くとしっかりと味がついて美味しく出来上がる。甘みは砂糖ではなくはちみつで。

■八宝菜
何の変哲もない八宝菜。白菜があったので鍋という安易な選択肢をチョイスしそうだったのをあえて八宝菜に。

■カレー
市販のカレールーは油が非常に多いことを知り、カレーから遠ざかっていた。しかし、簡単にカレールーなしでもカレーが作れると知りチャレンジ。カレー粉、小麦粉で野菜と肉を炒めて、水を入れて煮込んだ。そこから、ソース、ケチャップ、ワイン、ヨーグルト、ベネズエラで買ったタバスコみたいなやつなどなどで味付け、チョコレートやインスタントコーヒーを入れることもあるらしい。その他に、ナツメグとかなんかスパイスがあれば追加。味を整えていくと、あらまあ、カレールーよりも美味しくて油が少ないカレーの完成。

■牡蠣のオイル漬け
牡蠣のオイル漬けなんてレストランで食べるものと思っていたら、オイスターソースを使って炒めてから、オイルに付けると簡単にできると知り、作ってみた。そのまま食べるだけではもったいないので、ピザとパスタに。
https://cookpad.com/recipe/2060736

■マヨピザ
強力粉2に対して薄力粉1ぐらいで生地を作成。丸く伸ばしたら、牡蠣のオイル漬けのオイルをピザ生地に塗り、玉ねぎスライスを。さらに、マヨネーズを薄くぬって、トマトと牡蠣のオイル漬けをトッピング。オーブンで20分焼けば、簡単で超うまいピザの完成。
https://cookpad.com/recipe/241932

■牡蠣パスタ
牡蠣のオイルを使って、にんにくと唐辛子を炒めて香りを出す。パスタとしめじを入れて塩コショウで味をととのえる。簡単に牡蠣のかおりがしっかりするパスタの完成。何よりも牡蠣のオイル漬けが濃厚でうまい。
https://cookpad.com/recipe/2428471